ささやかですが、クリスマスプレゼントのご案内です!!

 嬉しいご注文です。昨日、ご案内させていただいたJOHNSTONS OF ELGIN/ジョンストンズのカシミアショールカーディガン。以前、ネイビーをお買い上げいただいた金沢市のY様。「活躍しています!!」の声とともにキャメルカラーを注文してくださいました。ありがとうございます。

 多くの方との出会い。そして、感動の共有が私達の仕事の励みです。今年も残り少なくなってきましたが、最後まで気持ちを入れて、お届けしますので、お付き合いください。

 そして、多くの感動を生み出す元になるのが、海外のファクトリー。そして、なくてはならない存在が、作り手と我々を繋ぐ代理店さん。今年も沢山の感動をいただきました。この後、ご紹介させていただくパルテンツァさんも、そんな代理店の一つなんです。

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 2019年秋冬のプレコレクションの最中、食事にお誘いいただいたのが、エージェントのパルテンツァさん。今回、嬉しいことにVIGANO(ヴィガーノ)のお二人からのリクエストにより、席を設けていただきました。

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 私の隣が、2代目オーナーのGULI/グーリー、その隣りは営業のCINZIA(チンツィァ)。場所は、浜松町駅近くの博多もつ鍋店。チンツィアは、日本酒が大好きで、この日も5合ほど、軽く飲んでおりました。この後、皆さんで私の宿泊先のホテルのバーで2次会。素敵な時間を過ごさせて頂きました。

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 Settefili Cashmere(セッテフィーリ カシミア)のオーナーでありデザイナーのミケーレ。私の還暦祝いにと、特別に赤のベストを作ってきてくれました。一生の宝物です。

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 RICHARD J.BROWN/リチャード ジェイ ブラウンのオーナーでもありデザイナーのCristian Rossi氏より、メールも頂きました。以前、東京のショールームで開催された2018年春夏のプレコレクション。その際、フラの話題で盛り上がったことが書かれております。こうして、わざわざお礼のメールをいただき、彼の誠実さに触れることができ、また、ブランドへの親近感も湧いてきます。
 確か、奥様を交えての写真があったはずなのに、どうしても見つけることができません。彼からの手紙を載させていただきました。

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 もうすぐクリスマス。その感動を何かの形でお伝えしたい...ささやかな贈り物として、こんな企画を立てさせて頂きました。パルテンツァさんが有する4ブランド。レザーの【Radice/ラディーチェ】、ニットの【Settefili Cashmere/セッテフィーリ カシミア】、トラウザースの【VIGANO/ヴィガーノ】、デニムの【RICHARD J. BROWN/リチャード ジェイ ブラウン】を、明日の22日(土)より24日(月)までの3日間20%の割引にてご提案させていただきます。作り手の思いがこもったものばかりです。ぜひ、この機会にワードローブの仲間に入れて下さいますようお願い申し上げます。
尚、通販サイト「SUGURU SHOP」への掲載は、明日より随時行っていきますので、もう少しお時間をください。

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清水の舞台から飛び降りる必要は、全くありません!! 寒がりな方には、JOHNSTONS OF ELGIN/ジョンストンズの「カシミヤショールカラーカーディガン」 一生のパートナーです!!

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 電話機を耳に掛け、なにやら仕事をしているタカイちゃん(写真右上)。私はといえば、自撮りに夢中。でも遊んでいるわけではありません。本日、ご案内の【JOHNSTONS OF ELGIN/ジョンストンズ】には欠かせない写真です。

 日本では、伝統的なチェック柄を使ったカシミアショールやマフラーが人気ですが、コレクションには、数多くのニット製品が含まれて入ます。その中で、写真で着ているカシミア100%のショールカラーカーディガンとの出会いは、今から5年前。サンプルとして置いてあったのは、代理店の方の私物で、日本ではなく本国で購入されたものでした。バイニング作業の大半を個人的な買い物と混合している私にとっては、自分のライフスタイルに不可欠なものへの執着は、人一倍強いものがあります。当然、セレクトの段階に入るわけですが、ただ問題がサイズ。本国では38よりの展開で、36のサイズ規格がありません。諦めようと思っていたところ、数日後、2枚から別注可能という連絡が入り、即オーダーです。

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 2014年11月16日のブログで掲載させていただいた写真です。購入した頃は、大切によそ行きとして着ていたのですが、今では、話すのに躊躇するほど、贅沢な着方をしております。気温が10度を下回る頃になると、一日の始まりと終わりが出番です。ようするに朝起きると、まずパジャマの上に着るのが、このカーディガン。そして夜、寝る前の儀式としての読書の際も。灯りを消して、布団にもぐりこむまで。休ませる暇もなく、暖かくなるまで毎日です。とにかく、温かいんです。ニット好きだけに、数々のニットを試してきましたが、これに勝るものはありません。ただ、暑がりな方にはお勧めしません。あくまでも寒がりな方に限定されます。

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 着たら手放せなく温かさの理由は、8本の糸を撚り合わせた8プライと編地。そして着丈の長さです。4回目の冬、毎朝、毎晩と酷使しているのにタフです。最初のシーズンに気になった毛玉も、年数を重ねるうちに殆ど出なくなり、今は全く気にならなくなりました。寒さから身を守ってくれながら、日々の生活を豊かにしてくれる逸品は、一生もの。清水の舞台から飛び降りても平気なほど、価値のある【JOHNSTONS OF ELGIN/ジョンストンズ】のカシミアショールカラーカーディガンです。

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 私と同じ価値感をお持ちの方が、全国にお見えになられます。毎年、色違いで購入されたりと、私以上にこの魅力の虜になられている方も。今回、初めて挑戦される方のリクエストで、キャメルとコバルトブルーの2色をバイニングです。

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 蔵庫/マガジーノの二人にも着てもらいました。今までに体験したことのない着心地に感動しておりました。なんといっても、彼らは寒がり。マスヤマくんは特にです。タカイちゃんは、今回、ブログを担当しており(10月31日)、体感済み。それに、お客様との窓口を務めているせいで、バイニングにも参加。まだ所有はしていませんが、このカーディガンの温かさは十分に理解しているはずです。ただ彼は、スタッフの中で最も暑がり。ここまでの保温性は必要ないかもしれません。ナグラさんは...本日、休みです。

MODEL:カシミヤショールカラーカーディガン
SIZE:36
COLOR:キャメル・コバルトブルー
MATERIAL:カシミア100%
PRICE:¥155,000(本体価格)+税

*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。

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自分の為に使う時間を増やすなら、MooRER/ムーレーのストレッチダウンジャケット「BOTTICELLI-KNM」&「VINCI-KN」

 楽しみにしていたNHK大河ドラマ「西郷どん」も終わってしまい、店内を流れるBGMもクリスマスソング。今年も、遂に年の瀬と呼ぶ時期になってしまいましたが、そんな中、クリスマスプレゼントのような素敵な商品が入ってきました。早速、開けて、ご紹介です。

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 入ったら、絶対に買おうと、意気込んでオーダーした【MooRER/ムーレー】の「BOTTICELLI/ボッティチェッリ-KNM」。これで、全ての【MooRER/ムーレー】が入荷したことになります。ボッティチェリとは、あのフィレンツェの画家、サンドロ・ボッティチェッリから採っているのでしょうか。初めて、フィレンツェを訪れた際、ウフィツィ美術館で観た"プリマヴェーラ"や"ヴィーナスの誕生"。壮大で官能的な絵画に圧倒されたことが昨日のように想いおこされます。

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 ストレッチナイロンのボディに、ウール・カシミアのリブニット袖を付けた切り替えダウンジャケットです。サイズ46で着用。コンパクトな作りですが、ストレッチナイロンとリブニットのおかげで、ノンストレスです。リブニットの袖裏には、ナイロンの裏地が付く為、インにセーターを着ても、滑りが良く、ごわつくことはありません。もちろん風を通さないので、保温性の確保もできます。

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 セレクトカラーは、ブラックのみ。軽快な着心地は、ドライビングにも最適ですが、これを着て美術館に行きたいものです。保温性もあり、脱いで手に持った際も嵩張らないのが、魅力です。さらに寒いと思うなら、この上にオーバーコートを羽織るのも一案でしょうか。

 モデルは、身長175㎝、体重64㎏、胸囲92㎝で、サイズ46を着用しております。

 合わせたニットは FILIPPO DE LAURENTIIS(フィリッポ デ ラウレンティス)、パンツはVIGANO(ヴィガーノ)、靴はHESCHUNG(エジュン)です。

MODEL:「BOTTICELLI-KNM」ストレッチナイロン×リブニット 切り替えダウンジャケット
SIZE:44 ・46 ・ 48 ・ 50
COLOR:ブラック(NERO)
MATERIAL:表地:ナイロン88%・ポリウレタン12% 中綿:ダウン95%・フェザー5% 裏地:ナイロン100% リブ部分:ウール90% カシミア10%
PRICE:¥195,000(本体価格)+税

こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。


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 もう一つのプレゼントが、「ナイロンストレッチ フード付きダウンジャケット」、ダークブルーのサイズ42と44が入荷したことです。他のサイズは、既に完売。諦めていたところですが、クリスマス前に入荷してきました。今回、世界的に人気上昇の【MooRER/ムーレー】。生産が追いつかず、納期がずいぶん遅れました。ただ、暖冬でもあり、昔から旧暦で物事を考えている私にとっては、さほど気にならない納期なんです。本当に寒くなるのは、年が明けてから...ですからね。

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 モデルは、身長175㎝、体重64㎏、胸囲92㎝で、サイズ44をややタイトに着用しております。

 合わせたニットはFILIPPO DE LAURENTIIS(フィリッポ デ ラウレンティス)、マフラーはJOHNSTONES(ジョンストンズ)、パンツはVIGANO(ヴィガーノ)、靴はParaboot(パラブーツ)です。

MODEL:「VINCI-KN」ナイロンストレッチ フード付きダウンジャケット
SIZE:42・ 44
COLOR:ダークブルー(DARK BLU)
MATERIAL:表地:ナイロン88%・ポリウレタン12% 中綿:ダウン95%・フェザー5% 裏地:ナイロン100% リブ部分:ポリエステル100%
PRICE:¥185,000(本体価格)+税

こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。

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明日の休日に着たい!! がテーマのTHE GIGI/ザ ジジです。

 シンプルで質の良いものを、さらっと着るのが好きです。車も同じで、やたらに曲線を使った、過度なデザインは苦手。初めてのボルボは、XC90から。7年乗っていましたが、店舗が増えたこともあり、乗り回しの良いV70に替えて4年。荷台の広さも魅力ですが、シンプルなデザインだけに、飽きることもなく、暫くは乗り続けるつもりです。ただ、洋服は、そうもいかず、常に新しいものに惹かれるのは、服好きの性なんでしょうね。

 本日のテーマは、休日。明日が定休日という単純な理由で、決めさせて頂きました。

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 これですか? いや、これでは寒すぎます。これは、私がフラのレッスンの為に購入したTHE GIGI(ザ ジジ)のロゴ入りTシャツ。寒い時は、この上にワンサイズ上げたブラックのTシャツを重ね着します。今夜のヨガで使うつもりで持ってきました。

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 ニットのインにも大活躍です。こちらのニットは、11月15日のブログに既に高井の方から紹介させていただいておりますが、Vネックの開き具合について、補足です。着物の着方に「衿を抜く」という言葉があります。襟の後ろを少しだけ引いて、ゆったりと楽に見せる着姿のことです。粋に見せる一つのテクニックですが、やりすぎると粋筋の方に。ただ、少し抜いてやるほうが、ラフな印象になることは間違いありません。このニットの襟の開き具合、デザイナーのピエルイジが、「衿を抜く」という、着物の粋な着方を知っていたかは分かりませんが、この襟元には共通した意図があります。先ほど、お付き合いの長いお客様が、ご購入され、本当は色違いのブラウン×グリーンを購入予定でしたが、色を変更しようかと迷っております。

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 そして羽織るなら、これ。同じくTHE GIGI(ザ ジジ)のコート。アルパカ混のブークレ調とダブルブレストが、良い抜け感を演出。休日に着たい、逸品コートです。サイズ44をややタイトに着ております。

 もう少し、続けていきたいところですが、時間です。ヨガで、この1週間の疲れを取り除き、新しい空気を入れてきます。水曜日に、お会いしましょう!!

生地、色合いで表現する大人の甘い生活。演じるのは、De Petrillo/デ ペトリロのジャケット&INCOTEX/インコテックスのパンツ 小道具はドルチェヴィータです!!

 昨日のブログで、テーマとさせていただいた"甘い生活"。私は時々、生活の中に甘さを取り入れておりますが、皆さんはいかがでしょう。

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 甘いオムライスが食べたくなり、息子を誘って向かったのは、先週の水曜日。昔ながらの喫茶店です。彼が独身の頃は、よく一緒に出かけたものですが、6月に籍を入れてからは、なかなか付き合ってもらえず、いつも単独行動。久しぶりの食事会です。頼むのは、同じトマトケチャップのオムライス。異なるのは、私が普通盛りで彼が大盛り。そして、食後のコービーに対して、彼はチョコレートパフェ。甘い生活を送っているはずなのに、まだ甘さが足らないのでしょうか。いつものデザートです。ただ、今回、出てきたのは、写真の特別バージョン。フロアの女性が運ぶのに困るほどの、りんごの細切りタワー付き。きっと、酸いも甘いも噛み分けている、店のオーナーさんが息子の結婚のお祝いにと、特別に作ってくれたんでしょう。

 本日のテーマは、食べたいのに我慢している、大人の甘い装い。【De Petorilo/デ ペトリロ】のジャケットに【INCOTEX/インコテックス】のパンツを、インには、もちろん、ドルチェヴィータ(タートルネック)を合わせて、ご提案いたします。今回、ジャケットの着用サイズは、全て46となります。

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 キャメルよりワントーン下げた琥珀色のジャケットは、甘くて優しい風合いです。カシミアではなく、ウール表記ですが、しなやかな手触りです。

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 酸いは、JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)の24ゲージタートル、ヘップバーンスモークで甘さを抑えています。

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 ボトムは、グレンチェック柄でメリハリを付けます。モノクロ(白黒)よりもシュガーフェイスの優しい色合いですが、それだけでは大人の甘い生活には至りません。

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 いざという時のためにベルトループを付けながらも、ウエストを甘いゴムにしてしまう...そんな大人の狡さも持ち併せている「ウール・コットン イージーパンツ」なんです。

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 グリーンとネイビー、そしてライトグレイの3色で織り成す チェック柄ジャケット。見るからに甘いのは、アルパカをふんだんに使った「Ferla/フェルラ」の生地だからです。最高級の服地メーカーがある中、一風変わった表現力で、高い評価を得ているのが、イタリア・ビエッラ(ビエラ)にて1927年に創立した「Ferla/フェルラ」。甘さの表現力は、ピカイチです。

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 Vゾーンに酸いを求めるなら、寒色で合わせるのが効果的。挿したのが、JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)の24G ミッドナイトネイビーです。

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 コーディネートする場合の色使いは、3色でまとめるのが、美しく魅せるコツです。ピッタリのボトムは、グレイッシュなライトオリーブのパンツ。

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 もはや、INCOTEX(インコテックス)の定番モデルと呼んでよいでしょう。フランネルの甘い雰囲気を持ったドローコード付きシャーリングパンツ「1AG064」です。


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 ご紹介した中では、やや固めのチェック柄ジャケット。それだけに、コーディネートで甘みを加える必要があります。オフホワイトのタートルをと思って、同じくJOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)のスノウホワイトを予定しておりましたが、ついうっかりです。撮影場所である蔵庫/マガジーノの店内を見渡せば、いいのが見つかりました。

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 タートルネックではありませんが、オフホワイトなら甘さ加減が丁度いいPANICALE(パニカーレ)のモックネックです。

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 ボトムも、ジャケットに使われている琥珀色で合わせてみました。SUPER 100'Sのフランネル地はジャケットまでをも甘い香りで包み込んでしまうほどです。

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 このパンツも、ドローコード付きのシャーリングモデル「1AG064」でセレクトです。穿き心地やフォルムはラフでも、醸し出す空気は、エレガントです。まさに、甘い生活を謳歌する為の条件を満たしたパンツと言えるでしょう。

 使用した靴は、全てCROCKETT&JONES(クロケット&ジョーンズ)です。ご希望のサイズがございましたら、お問合せください。

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 そして、こちらは東京タワー。決して、甘いお菓子で作られたものではなく、本物の東京タワーです。見れば、分かりますね。1958年生まれですから、私と同じ。確か、今月の23日が誕生日だったような気がします。およそ4.2ktの硬い鋼材からできているのですが、柔らかく見えるのは色合いのせいでしょうか。赤と白のツートンと思われがちですが、実はインターナショナルオレンジと白。パリのエッフェル塔と比べると、優しい表情を漂わせているのは、この色使いにあるのかもしれません。この配色は、航空法で定められたおり勝手に変えることはできません。その代わり、私達が装うように、電飾の変化で様々な表情を見せてくれます。時には、甘い都会の生活も演出してくれている...はずです。

 

GLORY GUY

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