パッカブルにできるウォッシャーナイロンコート! HERNO/ヘルノの"ヘルノらしくない"コート!!

 2/15(土)からスタートしているmagazzino/蔵庫のアウトレットセール。本日は蔵主のマスヤマが休みのため、私タカイが蔵番をしております。

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 アレいいなコレもいいなと思いつつ、いやいや、これははお客さまのためのイベント。心を入れ替え、あの方にはコレがいいかな、コレはあの方にとシミュレーションをしているとご来店です。アウトレット品は歯欠けしているサイズが多いので最初は戸惑い気味のお客さまも、サイズの当たりハズレはクジ引きのように、まるで宝探し感覚で楽しまれていました。

 明日の定休日を挟み2/23(日)まで開催中ですので、お宝の眠る蔵庫に皆さまのご来店をお待ちしております。

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 本日ご紹介するのは、こちら。【HERNO/ヘルノ】が提案する、いわゆる"ヘルノらしくない"コートです。

 ひと目で【HERNO/ヘルノ】と判りそうな"ヘルノらしい"アイテムではなく、天邪鬼な僕たちの大好物は、皆さんが、"えっ、これヘルノだったの"と後から気づくか、もしくは全く気づかないような"ヘルノらしくない"アイテム。

 展示会中も、そんなバイアスな目線で探していると、見つけたのがコレでした。

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 大きな分類上、モッズコート風ではありますが、およそモッズコートとは言い難いラフさ、緩さ、軽さです。

 最も惹かれたのは袖のリブ。リブで締まった袖は、捲り上げることで絶妙な軽さを演出します。手首・足首を見せると、コーディネートの印象はガラッと変わると言われますが、まさにその通り。遊び心ありますね。

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 そして、生地です。画像からも伝わってくるかと思いますが、生地は、めちゃくちゃ軽くて薄いナイロンを使用しています。もう、ほんと軽いです。着ていないと言うのも大袈裟ではないほどに、軽いです。

 ウォッシャーナイロンと呼ばれるシワ加工を施したナイロンには、ポリウレタンコーティングの撥水機能があり、春先の風よけとして、そして蒸し暑い梅雨時の雨にも、それぞれの季節に適した快適な着こなしができます。

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 フロントは、ダブルジップ。サイズ設定はややリラックスなシルエットで、ウエスト部分と裾にはサイズを調整する絞りが付きます。

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 そして、最後は恒例のバックショット。自分では見ることが出来ないだけに、特に、漢の背中というのは、どう見られているか気になる所ですよね。

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 気になると言えば、後ろ姿をよ〜く見ていると、背中に見慣れないデザインが。

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 内側に付いたジッパーを開くとベルトが出てきて、これが持ち手に。なんと、ジッパー内にコートをしまうことができるパッカブルタイプでした。薄くて軽いこの生地だからこそできる、便利機能です。

 モデルは、身長180㎝・体重67㎏・胸囲94㎝で、size:46を着用しております。合わせたパンツはFORTELA、カットソーはPHIL PETTER、シューズはBAUDOIN&LANGEです。

MODEL:PA0070U ウォッシャーナイロンフーデッドコート
SIZE:44 ・ 46 ・ 48 ・ 50
COLOR:ダークオリーブ(7730)
MATERIAL:ナイロン100%(撥水加工)
PRICE:¥92,000(本体価格)+税

*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。

☆蔵庫/マガジーノ情報

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 現在マガジーノにストックされているのは、春夏物のストック品。15日(土曜)から23日(日曜)まで、期間限定の「春物アウトレット」として、マガジーノを蔵開きしています。

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 こちらもまだまだ開催中。寒さ対策に、そして来年の為にも、この機会をぜひご利用ください。

春の幕開けはHERNO/ヘルノから! "BACK TO THE ORIGINS=原点回帰"のバルカラーコート!!

 昨日のblogの続きではありませんが、私タカイの実家がある静岡では19℃を記録したようで...。

 季節の境目が薄れている今日この頃。頃合いを探っていましたが、GLORY GUYでは本日が春の始まりと決めました。突然ですが、今日から2020年春夏シーズンのスタートです。

 栄えある開幕を飾るのは、【HERNO/ヘルノ】。数ある取り扱いブランドの中でも、春夏/秋冬を問わず人気を集め続けるエース級ブランドです。時にはド直球、時には、エッジの効いた角度から繰り出される多彩な変化球デザインで。どんな方にもズバズバとストライクを決め続ける、イタリアが生んだ本格派です。

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 まずご紹介するのは、「Rain Collection」から提案するバルカラーコート。

 「Rain Collection」とは、レインコートを出自とする【HERNO/ヘルノ】が、"BACK TO THE ORIGINS=原点回帰"をテーマに、ブランドの原点というべき1950~60年代のディテールを踏襲しつつ、今の時代感を取り入れた2016年スタートの新ラインのこと。

 いわゆる、直球で勝負をかける本格派です。

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 コンパクトに作られたシルエットは、【HERNO/ヘルノ】が得意としているところ。ジャケットの上から羽織る、いわゆるオーバーコートではなく、シャツやニット上から合わせた時にジャストサイズのシルエットになるよう、肩周りはコンパクトで腕のラインは細身に。

 【HERNO/ヘルノ】の代名詞でもあるスタイリッシュさは健在です。

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 '19年春夏のバイイングでテーマにしたのはスポーツでしたが、この'20年春夏では、ワークやミリタリー、ヴィンテージの要素を【HERNO/ヘルノ】的に提案したものをセレクト。素材は撥水加工が施されたコットン100%で、カラーは、使い込むごとに風合いの熟し具合を楽しめるオリーブカーキです。

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 裏地に使っているのは、今季のコレクションで多く見られるブランドの頭文字「H」を配したモノグラム風の柄。ちょっと変化球が入りましたね。

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 襟裏の他にポケットの裏や、

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 比翼の裏も。まだまだ他にも隠れているので、探してみてください。

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 肩の作りはスプリットラグラン。前から見ると、セットインスリーブのスッキリしたシルエットに。後ろ姿は、ラグランスリーブの柔らかい丸みで、全く違う表情を見せてくれます。

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 冬と春の境目がないので、間の時期をイメージしたコーディネートもしてみました。

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 合わせたのは、Settefili CashmereのカシミアジップパーカBorelioのベネシャンストレッチパンツ。風よけのバルカラーコートと保温性のあるカシミアのニット。この地方や同じような気候の場所では、むしろこのくらいの組み合わせが丁度良いのかもしれませんね。

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 モデルは、身長180㎝・体重67㎏・胸囲94㎝で、サイズ46を着用しております。

MODEL:「Rain Collection」IM0235U バルカラーコート
SIZE:44 ・ 46 ・ 48 ・ 50
COLOR:オリーブカーキ(7730)
MATERIAL:表地:コットン100% 別布部分:ポリエステル65%・コットン35% 見頃裏地:コットン100% 袖裏地:ポリエステル100%
PRICE:¥98,000(本体価格)+税

*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。

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 一部商品の割引率を変更し、今まで除外品だったあのアイテムも加えた「MORE SALE」を開催しております。ぜひ、こちらからご覧ください。

 

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臨時休業のご案内です。

 2月4日(火)は定休日ですが、5日の水曜日は臨時休業とさせていただきます。この2日間は、スタッフ総勢でバイイングの為、東京に出かけます。一人一人がバイヤーとして、愛着と責任をもって皆様にご提案できるように、これからも"Buy goods together"の機会は増やしていくつもりです。ご不便はおかけしますが、なにとぞご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

特別な日の装いには、自然の恵みを纏いたい!! TAGLIATORE/タリアトーレ&HERNO/ヘルノ&GRENFEL/グレンフェルの場合です!!

 「坂の上の雲」ほどではありませんが、意外と読むのに時間を費やした「菜の花の沖」。小説後半にロシアとの関りが興味深く描かれていて、地図を見ながら、読み解いていたことが理由でしょう。次は何を読もうかと、読書家の友人に訊けば、新撰組の土方歳三を題材にした「燃えよ剣」を推奨。ただ残念ながら、本屋さんにはなく、代わりにある人物の名前に目がいったのです。その名は「空海」。「空海の風景」という、同じく司馬遼太郎さんの小説です。かつて読んだことのある空海は、誰の小説だったのか...思い出すことができませんが、以前、中国をさ迷っていた時、杭州にある西湖の霊隠寺に空海の像があったことは、はっきり覚えております。父親の命日の供養の後、お寺さんに「空海とはいかなる人物」と尋ねたら、"マジシャンのような人"と、ユニークな答えが返ってきました。3日前から読み出していますが、実に面白い。暫くは修験者の境地で唐の時代をさ迷ってきます。

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 そろそろ悟りを開きたい、還暦過ぎのスグルです。引っ張り出してきたニットは、どちらもJOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)の24ゲージ。長い付き合いです。大きな流行もなく、痛まない丈夫な服だけに、毎シーズン一枚が15年間となると、30着。2年前から足さなくなったとしても、かなりの枚数です。襟付きのカーディガンは、今季の展開がなかったようですが、来季、リクエストしたいデザインです。

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 お正月に着たいからと、まだ30歳前後の若者が選ばれたのは、TAGLIATORE(タリアトーレ)のダッフルコート。初めてのお客様です。私の年齢からすれば、重さを感じるコートですが、さすが若い。チェスターコートと悩まれていましたが、全く重さのことは気にされず、ご購入されていきました。

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 個人的にお勧めなのが、HERNO(ヘルノ)のダッフル風のコート。イベントの多い年末年始。特にクリスマスや正月は特別な響きをもつ日です。いつもとは違う華やかな装いで過ごしたい。ナイロンやポリエステルなどの機能素材より、どこか温かみのあるウール素材を選びたい...そう思うのは私だけでしょうか。

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 コンセプトショップ「Cachette by gloryguy」で提案中のGRENFELL(グレンフェル)のダッフルコートなどは最高の晴れ着になりそうです。

 You Tube「SUGURU STORY」の第8弾は、蔵庫/マガジーノ特集です。今回、特典付ですので、ぜひご覧になってください。

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着込む事で少しずつ味わいのある表情を見せる洋服達...TAGLIATORE/タリアトーレの場合

 今年も買えなかった ジョンストンズのカシミアショールカーディガン。例年になくサイズ感が小振りで、躊躇していたところ、先ほど素敵な方の元へ旅立っていきました。思い入れのある商品なので、どんな方が選ばれるか、いつも気にしております。今回、直に接客させていただき、試着の際の気遣いなどを見て、この方ならと安心してお譲りすることができました。A様、ありがとうございます。

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 ここはパリの街角にある花屋さん...ではありません。品川駅にある商業施設、品川エキュート内の「青山フラワーマーケット」さんです。この日、昨日のことですが、21時37分の新幹線ひかりに乗るまでの時間を楽しみます。弁当を選ぶのも、いつもこの場所です。お土産を買う為に別れたジュニアを見つけたのは、この花屋さんの前。花も素敵ですが、彼の装いにも目が行きます。行き交う女性たちだけではなく、男性の視線も集めていたこのコートは、TAGLIATORE(タリアトーレ)のものですが、彼が購入を決めていたのは、ちょうど一年前の展示会の際でした。さすが、ぶれませんね。

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 展示会でのサンプルサイズは48が多い為、彼をモデルにして写真を撮ります。この「チェック柄シングルベルテッドコート」は、羽織った瞬間、個人オーダーを決めていたそうです。

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 迷ったのは、たぶん、こちらの「チェック柄ラグランバルカラーコート」と「ヘリンボーン柄バルカラーコート」だったはず。初めて展示会で見るコート。実際の生活の中で身に纏い、風景の中に溶け込んだ動きのある姿は、さらに美しく輝きます。店頭で並べられているものは、未完成品。着込む事で少しずつ味わいのある表情を見せる洋服達。購入された後、その服が道具としてきちんと機能しているのか、自分だけではなく周りの人も楽しませてくれているのか、バイイングする私としては大いに気になるところです。

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 参考までに、私スグルが購入を予定したのが、「モノクロタータンチェック柄ジャケット」。ただ、サイズ46を購入してしまうと、サイズ42だけとなってしまいます。それに42のナグラさんが次に狙っているのが、このジャケットだけに様子見をしております。

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 昨日のメインは、親子で選ぶコンセプトショップ「Cachette by suguru」の為のバイイングでした。少しずつですが、完成品に近づいております。ご期待ください!!

カシェートスタジオにて収録した「SUGURU STORY」。最新作第7弾は、【PYRENEX/ピレネックス】。ゲスト?にナグラさんを迎えております。ナグラさん効果に期待です!!

 暫くチェックしていなかった「ReCHECK あのコーディネートをもう一度」が充実してきております。こちらも覗いてみてください。

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自信と責任を持ってお勧めしたいHERNO/ヘルノの"旅"をテーマにラグジュアリー&コンフォータブルを提案する「Resort LINE」

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 "聖夜"という花言葉をもつクリスマスを象徴するポインセチア。毎年、Cachette/カシェートに届けてくれるのは、サンタさんではなく美和子さん。かつて一緒に仕事をした仲間です。赤、ピンク、白の三種類には、それぞれに名前があり、スグルレッド、よしのピンク、かずやホワイト。名付付けてくれたのは、グローリーガイ初の女性スタッフだった和乃美さん(現在、フランス料理、デッサンプリュスのマダム)。美和子さんの親友でもありますが、私のイメージを赤、カミさんをピンク、ジュニアをホワイトと決め付けてくれました。一般的にいう花言葉は赤いポインセチアのことですが、ピンクには"思いやり"や"清純"、白には"慕われる人"。因みに赤の花言葉にある"私の心は燃えている"が私は好きです。

 本日のテーマは、贅沢な時間。時計も外し、携帯やパソコンの電源も落とし、誰にも邪魔されない自分だけの自由な時間。休みの日には、そんな時を過ごしたいと思いながらも、明日は東京。主な目的は、HERNO/ヘルノの"旅"をテーマにラグジュアリー&コンフォータブルを提案する「Resort LINE」の展示会。自分のライフスタイルとはかけ離れたコレクションですが、憧れをもって妄想してきます。

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 展示会が早い分、納期も早く、まだ夏の盛りの入荷。ただ夏のヴァカンスに避暑地として寒い地方に行く習慣はなく、日本では今が提案のしどころでしょうか。極寒地に行く服ではありません。あくまでも避寒地。イメージ的には野球のキャンプ地である宮崎とか沖縄辺り、あるいは小笠原諸島辺り。いやいや、そんなまどろっこしい説明は要らないかもしれません。旅に拘らずに、ラグジュアリー&コンフォータブルな日常生活に最適なアイテムと表現したほうが良さそうです。

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 ここ最近、店頭で注目されているのが、こちらのモデル。アルパカ混ウールのフーデットミドル丈コート。ライトブルーとネイビーの配色が雪の結晶を連想させる、シンプルだけど存在感のあるコート。羽織った時の軽さにも驚かれるでしょうが、「それ、どこの?」と訊かれ、「ヘルノだよ」と答えた時の相手の驚きにも注目したいものです。

 ホワイトとブルーの色を使わないコーディネートです。ニットはFEDELI(フェデーリ)、ダウンジレはHERNO(ヘルノ)、パンツはBorelio(ボレリオ)、足元は見えませんが、Spring court(スプリングコート)を履いています。サイズ46を着用です。

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 ウール・ナイロンのフリース風ジャージニットパーカーは、優れた保温性と伸縮性のある、程よい生地感。アウター以下ニット以上の羽織りものを求めるなら、これは最適です。

「暖炉の温もりのある部屋は、薄着を可能にします。例えば、薪を取りに外に出たり、テラス席から夜空を眺めたりする時など、こんな羽織りものがあると便利」...なんて妄想しておりましたが、現実的にはなかなか。せめて天気の良い日にカフェのテラス席で愛犬と珈琲タイムぐらいの使い方が現実的でしょうか。やっぱり、犬が欲しい!!

 マリンテイストの組み合わせです。ニットはSettefilli Cashmere(セッテフィーリ カシミア)、デニムは私物のJACOB COHEN(ヤコブ コーエン)、足元はSpring court(スプリングコート)を履いています。着用サイズは、46です。

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 惚れるのは3回だけ、と堅く決意して臨んだ展示会。きれいに収まりました。美しいバイイングは永遠のテーマです。最後に選んだのは、ゴートスキン(山羊革)スエードのフーデットブルゾン。中綿入りです。ラグジュアリー&コンフォータブルを提案する「Resort LINE」にふさわしい逸品です。

 インナーにはFEDELI(フェデーリ)のニット、パンツはC+Plus(シープラス)のジャージパンツ、足元は言うまでもありません。着用サイズは、46です。

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 モデル数の多いメインコレクションには、タカイをはじめ他のスタッフも同行。意見交換をしながらのセレクトになりますが、HERNO/ヘルノの"旅"をテーマにラグジュアリー&コンフォータブルを提案する「Resort LINE」は、オーナーという地位を利用して?私スグルの独断と偏見でのバイイング。それだけに風当たりは強い...いやいや自信と責任をもって、皆様にお勧めします。

カシェートスタジオにて収録した「SUGURU STORY」。最新作第7弾は、【PYRENEX/ピレネックス】。ゲスト?にナグラさんを迎えております。ナグラさん効果に期待です!!

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