2016.06.01
久しぶりに、この飛行機マークがGLORY GUYに帰ってきました。
アメカジテイストに、イタリアのエッセンスを取り入れて生み出される【AVIO/アヴィオ】のアイテム。生地の風合いやウォッシュ加工の表情など、僕自身も好きな推しブランドの一つでしたが、多くのファンに惜しまれながらも、一時期、大人の事情によってお休みをさせて頂くこととなりました。
今季、3年ぶりに日本復帰を果たした【AVIO/アヴィオ】は、当初magazzino/マガジーノで展開していましたが、兄弟ブランドのJ.W.BRINE(AVIOのパンツはJ.W.BRINEが生産しています)と同じく、昨日からGLORY GUYでも展開がスタートしました。
昨日のJ.W.BRINE/ジェイ ダブリュ ブラインをご紹介したblogでもコーディネートしていましたが、今季はポロシャツとスキッパータイプのカットソーをご用意しています。既にmagazzino/マガジーノblogでも紹介していますので、こちらと併せておさらいして下さい。
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定番のライン入りポロは、ミントグレイ・ブラウン・ネイビーの3色展開です。
天竺織りの表面に凹凸を作った生地は、ドライタッチの触感で心地良い肌触りに仕上がっています。襟は台襟付きではありませんが、間隔の狭い釦は、2つ外して大きく開いてもだらしなくヨレてしまうことがなく、リブ仕様の襟は立たせることもできます。
着心地の良さとキレイな襟の開きが、このポロシャツの好きなところです。
詳しくは、magazzino/マガジーノblogでご紹介したこちらをご覧下さい。
モデルは身長180cm・体重67kgでSサイズを着用しております。
MODEL:ショートスリーブ ウォッシュドコットンポロシャツ
SIZE: XS ・ S ・ M
COLOR:ミントグレイ(04) ・ ブラウン(38) ・ ネイビー(78)
MATERIAL:綿100%
PRICE:¥23,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
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ポロシャツと同生地で作られたカットオフのスキッパーカットソーは、アメカジを感じさせるヴィンテージ風の仕上がりです。
一枚でもサマになりますが、インナーとしても幅広いコーディネート力があり、気軽に使える日常着として、オールマイティーなアイテムになるはずです。
カラーは、ネイビー・ミントグレイ・オフホワイトの3色ですが、ミントグレイとオフホワイトの違いが解り難くいですね。着用画像は、上からネイビー・ミントグレイ・オフホワイトの順番で並んでいます。
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詳しくは、magazzino/マガジーノblogでご紹介したこちらをご覧下さい。
モデルは身長180cm・体重67kgでSサイズを着用しております。
MODEL:ショートスリーブ スキッパーヘンリーネックTシャツ
SIZE: XS ・ S ・ M
COLOR:ネイビー(78) ・ ミントグレイ(04) ・オフホワイト(30)
MATERIAL:綿100%
PRICE:¥16,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
2016.06.01
マガジーノで展開中の【J.W.BRINE/ジェイ ダブリュ ブライン】。今日からグローリーガイでも展開することになったので、改めてタカイがご案内します。
既に、magazzino/マガジーノblogでも詳しく紹介済みなので、おさらい程度でとも思ったのですが、内に秘めたmagazzino/マガジーノへのライバル心??があったからか否かはさて置き、折角なので、このパンツを違う角度から見たグローリーガイ的な提案でご紹介していきます。
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まずは、ベイカーパンツとカーゴパンツから。コーディネートする上で拘ったのが、裾です。
magazzino/マガジーノblogで紹介した際、裾はそのままの状態でしたが、夏が近づくこの時季からの提案として、裾から4.5㎝ほどの所にあるステッチ部分でロールアップし、内側に付いたドローコードを絞って、クロップドパンツ風に穿いてみました。
やや膨らみのあるワタリ幅から、七分丈ぐらいの位置で裾をぎゅっと絞る事で、絶妙な抜け感ときれいなテーパードシルエットが作り出されています。
"どんなに暑くても、ジャケットは男の..."、と熱く語る訳ではありませんが、やっぱりジャケットスタイルがしっくりきます。特に、【J.W.BRINE/ジェイ ダブリュ ブライン】のようなカジュアルパンツで引き算をしたら、ジャケットで足し算をするのが好きです。
もっと好きなのはローファー。
トップスにポロシャツやTシャツなどを合わせたとき、シューズにスニーカーやサンダルを持ってくるのがどうも苦手です。私のような中身が軽い(?!)30男には、見てくれだけでも大人っぽくなれるように、カジュアルアップできるローファーが必須アイテムです。
ワタリ(もも周り)に少し余裕があるので、気楽に穿きやすいリラックス感と、通気性のよい清涼感が夏場に嬉しいです。手元にあれば、ついつい選んでしまいそうです。
詳しくは、magazzino/マガジーノblogでご紹介したこちらもご覧下さい。
モデルは身長180cm・体重67kgで、サイズ44を着用しています。オフホワイトに合わせたジャケットはTAGLIATORE、シューズはParaboot、バッグはCISEIです。カーキベージュで合わせたカットソーはAVIO、シューズはParabootです。ブルーに合わせたカットソーはAVIO、シャツはFinamore、シューズはFERRANTEです。
MODEL:「TOP DARYL 72」コットンストレッチ ベイカーパンツ
SIZE: 42 ・ 44 ・ 46 ・ 48 ・ 50
COLOR:オフホワイト(01) ・ カーキベージュ(731) ・ ブルー(450)
MATERIAL:綿97%・ポリウレタン3%
PRICE:¥28,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
カーゴタイプのカモフラ柄は、ネイビーのsize:44が欠品していたためsize:46を着用しましたが、ご覧の様に、裾がすっきり絞られていると、腰回りやもも周りに余裕を持たせた穿き方でも、バランス良くまとまります。
薄くてサラサラした生地ということもあり、休日のんびり過ごすにもお勧めです。敢えて、サイズを上げるのもアリですね。
モデルは身長180cm・体重67kgで、サイズ44を着用しています。ネイビーに合わせたアウターはSIVIGLIA、カットソーはAVIO、シューズはLARDINIです。ベージュに合わせたジャケットはMario Muscariello、カットソーはAVIO、シューズはFERRANTE、バッグはZANELLATOです。
詳しくは、magazzino/マガジーノblogでご紹介したこちらもご覧下さい。
MODEL:「TOP KEY 72」カモフラージュ柄 コットンストレッチ 6ポケットカーゴパンツ
SIZE: 42 ・ 44 ・ 46 ・ 48 ・ 50
COLOR:ネイビーベース(45) ・ベージュベース(651)
MATERIAL:綿97%・ポリウレタン3%
PRICE:¥29,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
マイクロダイヤ柄の「CHRISS 17」モデルは、とても穿きやすくてシルエットもきれいな万能パンツです。こちらのパンツも、足首のくるぶしが見えるぐらいの短めで合わせました。
外側のウエスト部分にドローコードが付いたジャージのようなパンツは、レトロなニットポロとコインローファーを合わせたクラシック&モダンなコーデも良いのですが、スニーカーを合わせたスポーツミックススタイルもはまります。
海や山、テーマパークなど、ちょっと遠出したり体を動かすようなデートの時は、大袈裟なアウトドアカジュアルではなく、女子目線のスマートさと、機能的な楽ちんさを兼ね備えたこちらがぴったりです。
モデルは身長180cm・体重67kgで、サイズ44を着用しています。ブルーに合わせたニットはCruciani、シューズはParabootです。ライトグレイに合わせたカットソーはCruciani、シューズはdiadora HERITAGE、シャツはFinamoreです。
詳しくは、magazzino/マガジーノblogでご紹介したこちらもご覧下さい。
MODEL:「CHRISS 17」マイクロダイヤ柄 コットンストレッチパンツ
SIZE: 42 ・ 44 ・ 46 ・ 48 ・ 50
COLOR:ブルー(450) ・ ライトグレイ(662)
MATERIAL:綿68%・ポリエステル29%・ポリウレタン3%
PRICE:¥26,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
ジャージパンツにジャケットは、プライベートでも良くするコーディネートです。
カットソーやポロシャツでは子供っぽいし、生地感が似ているニットジャケットではパンツと同化してしまうので敬遠。いわゆるコーディネートの抜き差し理論に当てはめて、あくまでジャケットを合わせるようにしています。
カッチリ見えてしまうジャケットも、ジャージパンツを合わせれば気楽に着こなせますし、ラフなジャージパンツも、ジャケットと合わせれば大人っぽくまとめることができます。
いつものコーディネートにちょっとした変化を加え、気分も変えてくれるジャージパンツは、今やワードローブに欠かせないアイテムとなっています。
女性っぽく脚にピタッと張り付くようなジャージパンツもある中で、パンツのラインがきれいに出るような、適度な細身で仕上げられています。
詳しくは、magazzino/マガジーノblogでご紹介したこちらもご覧下さい。
モデルは身長180cm・体重67kgで、サイズ44を着用しています。合わせたジャケットはTAGLIATORE、ニットはGran Sasso、シューズはDOUCAL'S、バッグはTRAMONTANOです。
MODEL:「CHRISS 17」コットンジャージー ソリッドパンツ
SIZE: 44 ・ 46 ・ 48
COLOR:グレイ(2450)
MATERIAL:綿93%・ポリウレタン7%
PRICE:¥25,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
2016.05.30
この春夏の大本命は、"メタリックカラー" と叫んでいるのは、レディース。服はもちろん、バッグや靴などの小物からアクセサリーまで、なかにはネイルにも取り入れられているメタリックカラー。シルバーやゴールドの、いわゆる金属的な色のことです。メンズではあまり注目されていないようでいて、実は控えめながらも提案されている色なんです。
本日、最終ご案内の【Gran Sasso/グランサッソ】は、メタリックなニットです。ご覧ください。
ショートスリーブのニットですが、インナーにカットソーを合わせて、重ね着していただくと様になります。メタリックカラーと相性の良いホワイトとグレイを使ってコーディネートです。合わせたパンツはPT05、手に持ったシャツジャケットはGiannetto、靴はFERRANTEです。
【Gran Sasso/グランサッソ】のタッグをご覧ください。「LINO」と書いてあります。リネンの美しい光沢は金属的です。襟元は捻りを入れたロールネック。重ね着した際に襟元の表情を作り出します。
リネンは、ゴワゴワしていて苦手と言われる方もありますが、それは本物のリネンを手にされたことがないからでしょうか。しなやかな肌触り、使い込むほどに柔らかくなり、吸湿性、発汗性にも優れ、さらに丈夫で長持ち、身体にも良いリネン。古代の人は、リネンを"月光で織られた生地"と称えたように、自然の恵み、神様からの贈り物として、その着心地を堪能してください。
モデルは身長175㎝、体重63㎏、胸囲91㎝でサイズ46を着用しております。シルバーグレイはサイズ46が完売。着用写真はありません。
MODEL: ショートスリーブ ロールネック リネンニット
SIZE: 44 ・ 46 ・ 48 ・50
COLOR:シルバーグレイ ・ ダークネイビー ・ ブラック
MATERIAL:リネン100%
PRICE:¥24,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
☆蔵庫/magazzinoマガジーノ情報
現在開催中のショーツフェア、Magazzino Short Pants Event featuring "entre amis" 他ブランドのショーツもアウトレット入りしました。合わせてご覧ください。
☆本日、SUGURU BLOGに記事を掲載しました。こちらから、ご覧ください。
2016.05.29
人混みは苦手、並ぶなんてもってのほか、ポイントを溜めるのも面倒、大量生産されたものや人と同じものは、できれば避けたい...。変わってるねなんて言われると、つい嬉しくなってしまい、安定していると不安になり、逆境に立つと、なにくそって奮起する、そんな変な性格です。人との協調性がないせいか、自分の居場所を探す為に独立。それから26年が経っても、その性格は変わらず、その代わりスタッフがいつのまにか増え、友人が少ないと思いながらも何かと誘ってくれる方々もあり、お客様にも恵まれ、本当にありがたいことです。昨日もデベロッパーでもあり友人のO氏と岡崎出身で現在、東京でエージェントを生業にしているH氏といつものイタリアン。その後、もう1件と梯子です。よく考えれば、性格は似たもの同士。相手の顔色を見ることなく、言いたい放題ですが、所々に垣間見える思いやりの心が心地よく、ついつい時間の経つのを忘れて、大はしゃぎしておりました。余談でした...
本日は、時代が移り変わっても、大きく流されることのない、また媚びることなく我がスタイルを貫いている、そんなニットブランド【ZANONE/ザノーネ】から、今季最後のご案内です。
軽い着心地に思わず肩の力が抜けます。着れば、リラックスした気分にさせてくれるポロニット。でも見え方は、カットソーより上品です。
オフホワイトで合わせたのは、いい物、見つけたのSIVIGLIAのショーツ、手に持ったジャケットはDe Petrillo、靴はFERRANTE。マリンブルーで合わせたパンツはINCOTEX SLACKS、手に持ったジャケットはL.B.M.1911(マガジーノ)、靴はFERRANTEです。
ジグザグ編みされたコットン100%のニットは、立体感のあるエアリーな表情です。敢えて足さないシンプルさのある【ZANONE/ザノーネ】らしい仕上がりです。
モデルは身長175㎝、体重63㎏、胸囲91㎝でサイズ46を着用しております。
MODEL:「811906-ZY360」 ジグザグ編みニットポロ
SIZE: 44 ・ 46 ・ 48 ・ 50
COLOR:オフホワイト(Z3372) ・ マリンブルー(Z3341)
MATERIAL:コットン100%
PRICE:¥30,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
☆蔵庫/magazzinoマガジーノ、本日、ブログを更新しております。こちらから、ご覧ください。
2016.05.28
今週の火、水曜日と2017年春夏の展示会に行ってきました。戻った翌日、蔵庫/magazzinoマガジーノに顔を出したら、今まで気にならなかったニットが。ついつい購入してしまいました。この日、マガジーノの最初のお客様が私でした。
購入したニットとは、
サックスブルーのニット。ZANONE(ザノーネ)です。実は訳あり商品で半額の14500円。若干、やけありですが、着てしまえば殆ど分かりません(46は私が購入してしまいましたが、44、48、50があります。オンラインショップには反映されていませんが、蔵には置いてありますので気になられる方はぜひご覧ください)。展示会で訪れたスローウェアグループのZANONE(ザノーネ)。提案カラーの中にサックスブルーがあり、それも同じ製品染めのニット。どうやら来年のトレンドカラーとして注目されそうです。
ベージュからブラウンまでの茶系は人気です。そして定番のネイビーに、ホワイトからブラックにかけてのモノトーン。そこにサックスブルーあたりが入ってきそうです。
PT01/ピーティーゼロウーノのプレコレクション。どうやら色が戻ってきたようです。ただ、以前のようなポップな色ではなく、全体にシックなトーンにまとめています。コレクションテーマは"サーフィン"。ハワイやカリフォルニアなど、陽気なライフスタイルをテーマに挙げています。
原点回帰でしょうか。CHINO/チノにスポットを当てたコレクションです。当然、コットン100%。
SILVER CHINO(シルバーチノ)、復活です。ブランドの大ヒットのきっかけとなった名品モデルが戻ってきました。発売当時12万円が、今回は8万円。オーダーするか否かは、今夜の飲み会で会う人が鍵を握っております。
陽気なPT01に対して、INCOTEX/インコテックスはあくまでもエレガント追求です。ワンタック、ツータック、そしてベルトレスなどクラシックな要素が満載です。
リラックスラインも上質な素材を使った知的なコレクションが目を引きました。
EMMETI/エンメティです。気になったのは、フーデットモデル。フードの形状がとてもきれいでした。
AQUARAMA/アクアラマ。「おっ、エンブレム付きだ!!」とアイビーファンを喜ばせてしまってはいけません。エンブレムを付けないモデルでオーダーです。
TIBERIO FERRETTI/ティベリオ・フェレッティは別注を試みてみました。今季、どこかの雑誌(探したけど見つからずです)で特集を組まれていた"ホワイト"。そこに掲載されていたのが、写真上のコンビベルト。色をピンクベージュに替えてオーダーです。下のグレイ×ブラックの他に写真を撮り忘れてしまいましたが、ネイビー×カーキの3色を展開する予定です。
Finamore/フィナモレは、いつもより広いスペースでのアピールです。来春夏より7工程ハンドが充実。よりナポリシャツの着心地を堪能できるコレクションとなります。
実は春夏に展開するのは、初めてのMooRER/ムーレー。HERNO(ヘルノ)と双璧ブランドとなるように力を入れていきます。
TAGLIATORE/タリアトーレです。埋もれない、流されないを肝に据えて臨んだ2017年春夏のプレコレクション。目に留まったのはコドモには着れない大人のオトコのスリーピース。リネン100%のタバコブラウン。エレガントさではスリーピースに勝るものはありません。
ほんの一部ですが、いかがでしょう。もう少し分かりやすく、来春夏に向けての心意気をご理解いただくために、本日の出で立ちで表現してみました。着用しているのは、一昨年購入したBOGLIOLI(ボリオリ)の「COAT」。実際はスリーピースですがBARBA(バルバ)のシャツを目立たせる為、ツーピースで着ています。"色気を増やし、よりエレガントに"が来季のテーマ。ただ、裏テーマがありまして、それは何かと言えば、"マルチェロ・マストロヤンニのように"。60年代のイタリア映画を語る上で欠かせない俳優さんです。何と行っても羨ましいのは、あのアニタ・エグバーグやソフィア・ローレン、そしてカトリーヌ・ドヌーヴ、フェイ・ダナウェイまでもが彼の恋愛遍歴に名を連ねていること。目指すは、岡崎のマルチェロ・マストロヤンニ。かなり、強引なテーマですが、志は大きいほうがいいですからね。

