気持ちの良い天気に加え、道も空いていました。40キロ制限を70キロほどで快走するボルボ。ノロノロ運転のトラックを追い越した後は、次の信号まで青で通りすぎたいとアクセルを踏みます。一つ目は余裕で通過、二つ目は無理かなと黄色に変わって、急ブレーキ。行こうと思えば、いけたかもと思った、その一瞬、バックミラーに映ったのが、二台の白バイ。これはやばい。案の定、横に並び「もっと抑えて抑えて。ここは40キロ制限ですよ」と、ついにゴールド免許を失うのかと思いきや、「気をつけて運転して下さいね」なんて言葉を残し、颯爽と走り去って行きました。かっこいい!! 男気があるなぁ〜なんて感心している場合ではありません。安全運転を心がけましょう。
それにしても気温急変です。朝の気温は5度。暖房をつけていたのに、昼間の店内は冷房がなければ不快です。着るものに困る環境ですが、そろそろリネン素材の出番になりそうです。
本日は、昨日予定していた【Errico Formicola/エリコ フォルミコラ】。今季初登場のナポリのシャツファクトリーです。
”GAGA社は1996年に設立。社長であるErrico FormicolaはRubinacci や Kiton の仕事に20年以上携わり、イタリア国内、そして世界のマーケットにLuigi Borrelliのシャツをひろめた人物。 2001年より、社名であるGagaという名前でシャツのコレクションをスタート。その後、彼自身の名前であるErrico Formicolaに変え、イタリア国内に限定してディストリビューションをしていく。2008年からは日本を中心とした海外へも販路を拡げています”
ワンピースカラー のボックスカット。このストライプ柄は3月28日のブログで公開済ですので、本日はリネンの二色、ブラウン系とブルー系をご紹介して行きます。
ふくらみのある美しい襟が特徴のワンピースカラー 。サイドスリットのボックスカットは一枚着でも羽織りものとしても、股上の深めのパンツであれば、タックインでも様になります。
カットソーやニットと違い、様々な表情を見せるロングスリーブの布帛シャツ。ボタンの留め方や袖のまくり方など自由自在。その時のシーンに合わせて変化を楽しむことができるのが、シャツの魅力と言えるでしょう。
合わせたデニムはJACOB COHEN、ブラックチノはPT TORINOです。
伝統的なナポリのハンドメイド技術を駆使した縫製と【Errico Formicola/エリコ フォルミコラ】ならではの色のコレクション。同じナポリブランドのバルバやフィナモレとはまた違う雰囲気を醸し出しています。
良質なシャツは動きが加わることでさらに美しくエレガントです。
肌寒い時に羽織るなら、シンプルなVカーディガンでしょうか。立ち襟やショールでは季節柄、重く感じてしまい、ジップアップではスポーティーすぎて、シャツのもつエレガントさが台無しになります。
ご用意しているのは、DANIELE FIESOLI/ダニエレフィエゾーリのドライコットンカーディガンとJOHN SMEDLEY/ジョン・スメドレーの「WISTING」30Gシーアイランドコットン カーディガンです。トラディショナルな気分とともに、生活に取り入れやすいアイテム。お持ちでない方にはぜひオススメします。
合わせたホワイトチノはINCOTEX SLACKS、ベージュのウォッシャブルウールはPT TORINOです。
私物合わせです。ブラックデニムとカーキのチノパンツが今、私のブームです。
モデルは身長175㎝、体重61㎏、胸囲91㎝で、オリーブブラウンはサイズ38を、スマルトブルーは39を着用しております。
MODEL:「LECCE」リネン無地シャツ
SIZE:38 ・39 ・40・41
COLOR:オリーブブラウン・スマルトブルー
MATERIAL:リネン100%
PRICE:¥39,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
CATEGORY
“嵐を呼ぶ男”は石原裕次郎。嵐に人を呼ぶのが、グローリーガイ。飛ばされそうな強風と横殴りの雨の中、昨日は多くの方にご来店いただきました。朝からの悪天候に諦めた撮影。入荷の多かった週末でしたので、売り場の整理でもと思っておりましたが、午前中から遠方の方含め、夕方まで途切れることなくご来店いただきました。先週末が岡崎の桜祭り。皆さん、服より団子のようで暇でしたので、この忙しさは嵐の恵みでしょうか。ここからが私の好きな季節だけに、新緑が芽吹くが如く、鼻息荒くご提案していきます。
本日のご案内は、役者揃い。【Jeanik/ジーニック】のリネンデニムジャケットに【Rencontrant/レンコントラント】のニット、そして【Borelio/ボレリオ】のパンツです。一昨日、入荷案内の後、早速、店頭、メールともに反響があり、お待ちになられていた方が多かったことを証明しています。
まずは、【Jeanik/ジーニック】の「2ndリネンデニムジャケット」。日本のデニムに精通した2人のデザイナーが2021AWに立ち上げたデニムブランドです。
魅力は何と言っても、メゾンブランドを背景にしたモダンな雰囲気と、テーラード技術を取り入れたサイジング。無駄を省きながらも立体的で美しいシルエットを描きます。最も運動量を必要とする腕周りも前肩にすることで可動域を広げています。
素材はリネン100%。デニム生地と違い、ドライタッチの涼しげな風合いは真夏でも着ていただけます。さらに日本古来の染色方法である墨染めにより、紫外線を防ぎ、抗菌防臭効果も期待できます。手間暇を惜しまない贅沢なデニムジャケットに仕上がっています。
写真をご覧ください。ライトグレイはサイズMをややゆとりを持って、ブラックはサイズSをややタイトに着用しております。個人的に所有している3rdタイプのデニムはサイズSですが、リネンの特質を考えると、ワンサイズあげて選ばれても良いかもしれません。肩幅、胸囲などの体型や、合わせるボトムにもよりますが、サイズ目安としては、Sが44~46、Mが46~48、Lが48~50でしょうか。
MODEL:2ndタイプリネンデニムジャケット
SIZE:S・M・L
COLOR:ライトグレイ・ブラック
MATERIAL:リネン100%
PRICE:¥49,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入頂けます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
リネンデニムジャケットのインに合わせたのが【Rencontrant/レンコントラント】。ディレクションは、ニットと旅を愛するフランス人女性。長年、メゾンブランドでの生産やアート業界に携わっている彼女が提案する旅する優しいニットです。そして生産国は、JAPANです。ご紹介するのは、コットン・ナイロンのスウェット感覚で着ることのできる杢調サマーニット。ネック、袖口、袖口に特徴のあるデザインは、程よい丸みを与え、柔らかな表情を作り出します。
モデルは身長175㎝、体重61kg、胸囲91㎝で、サイズSを着ております。
MODEL:コットン・ナイロン杢調サマーニット
SIZE:S・M
COLOR:オートミール・グレイ
MATERIAL:コットン96%・ナイロン4%
PRICE:¥29,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
今期、パンツの品揃えに変革をもたらしました。既存ブランドの整理とともに、昨年、実験的に試したブランドの充実に加え、新たに増やしたブランドもあります。そんな状況の中で、外せないのが【Borelio/ボレリオ】。まだまだ知名度は低いながらも確実にファンを増やしているベルギー発のパンツ専業ブランドです。
ベルギー王室やDRIS VAN NOTENをはじめとした数多くのメゾンのOEMを手掛け、ベルギーではアントワープに代表されるモードを感じさせるファッション文化を持ち併せており、クラシックベースでありながらパンツのデザインにモダンなエッセンスを強く組み入れています。
昨年、個人的に購入したのが、グレイ。ポリエステル・ウールのストレッチパンツです。モデルはシンプルながらもモダンな雰囲気をもつ「VAN」。ほどよくゆとりを持たせたスニーカー合わせのできるウォッシャブルパンツです。
今期、グレイ継続でニューカラーのブラウンカーキを追加しました。
「パンツ革命です!!」なんてタイトルで初めてご提案させていただいたのが、2018年秋。スイスの生地メーカー「schoeller/ショーラー」のストレッチナイロンを使ったモデル「VAN 」は、実はプラダのストレッチパンツと同じ。ターンナップ幅5.0㎝が新鮮ですぐに飛びついたのが、私でした。
モデルは身長175㎝、体重61kg、胸囲91㎝で、サイズ46を穿いております。
MODEL:「VAN」 ウォッシャブルウールストレッチパンツ
SIZE:44 ・46 ・48 ・50
COLOR:ブラウンカーキ ・ グレイ
MATERIAL:ポリエステル60%・ウール38%・ポリウレタン2%
PRICE:¥44,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入頂けます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
急ぎご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。単調になりがちな夏のコーディネートに奥行きをつけるのが、異素材の組み合わせです。色合わせより素材の組み合わせが大切になります。
「その服いいね」と服そのものを褒められるより、「いつもセンスいいね」と言われたい。そんな洋服屋を目指しているグローリーガイです。
早めにブログを立ち上げた本日、余裕の私スグル。羽織ったのは、フランス発のシャツブランド【Placide/プラシーデ】。新作のチェック柄が新鮮です。穿いているのは、同じフランスのBERNARD ZINS/ベルナールザンス。足元もSpring Court/スプリングコートとフランス尽くめです。クラシコイタリアにはない空気感が魅力のフランスブランドですが、通販サイト「SUGURU SHOP」に多くのお便りをいただくのは、BERNARD ZINS/ベルナールザンスの「V3」2インプリーツデニムトラウザーズ。残すところ、36×1、38×1、40×1と3本のみとなってしまいました。「もっと入れておけばよかった」というのはカシェートバイヤー。いやいや、1店舗の仕入れとしては充分な数です。ようやく、皆様の嗜好がカシェート寄りになってきたということでしょうね。楽しみなことです。
連夜の歌レッスン、夜更かしです。そのせいで、約束していた開店前の撮影に遅れてしまい、ナグラさん、ごめんなさい。今夜は早めに寝て、明日に備えます。
イタリア中心のファクトリーブランドが全体の売り場を占める中、本日、ベルギーやフランス、ポルトガルから荷が届きました。お待ちかねいただいている方も多いはずです。Borelio/ボレリオのパンツ、Rencontrant/レンコントラントのニット、Placide/プラシーデのシャツ、monção/モンサオのセットアップが揃いました。また、日本のデニムに精通した2人のデザイナーが2021AWに立ち上げたデニムブランド【Jeanik/ジーニック】。一時、カシェートで展開していましたが、今回はグローリーガイに久しぶりに登場させます。
早速、撮影です。
接客の合間に撮れた写真が、こちら…だけとなってしまいました。着用写真は後日とさせていただき、簡単に商品のご説明をさせていただければ、
以前は、程よく厚みのある岡山デニム生地でのご提案でしたが、今回は夏でも快適に着ていただけるリネン100%でセレクト。今年も想定以上の暑さが待っているだけに、リネン需要はさらに高まりそうです。涼しい顔で羽織れるデニムジャケット、いやリネンデニムジャケットはいかがでしょう。2ndタイプでご用意しております。
カラーは2色。サイズS、M、Lの3展開。お値段は、本体価格49.ooo円、税込みで53.900円になります。
すでに店頭には並んでおりますので、気になられる方はぜひご覧ください。また、商品に対するお問い合わせは、こちらまでご連絡ください。
寝る前に歌のレッスンです。昔は実家にカラオケ機器があり、ホームカラオケで練習していましたが、今はYouTubeです。妹が一応、ピアニストの肩書きを持っているとはいえ、我が家系は決して音楽才能があるわけではありません。父親も音痴、私も、息子も多分上手いとは言えません。人前で歌うなんてとんでもないと思っておりましたが、行きつけの飲み屋さん。お店の周年記念日やママさんの誕生日など、どうしてもマイクを取らないわけには行かない状況に追い込まれております。何を歌うの?なんて、誰も聞いていない?でもお教えします。定番ソングは堺正章さんの”街の灯り”、村下孝蔵さんの”踊り子”、高橋真梨子さんの”五番街のマリー”に勢いづいた時なら”for you…”あたりです。昨夜、熱唱していたのは、夏川りみ”さんの”涙そうそう”。ハラミちゃんとのコラボ動画にうるうるしながら歌っておりました。
相変わらず、前置きが長い。お許しください。
足元は、週の大半を占めているアントニオ・ピオ・メーレのサンドベージュのチャッカーブーツ。履くたびにお待たせしている方のお顔が浮かび、大変、恐縮しながらも、本日のご案内ブランドと切り離せないため、登場させています。
ご案内ブランドは【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】。シャツを専門とする仕立て職人であったサルヴァトーレ・ピッコロ氏によって、2007年にスタートしたシャツブランドです。実は日本に紹介している方は、アントニオ・ピオ・メーレと同じK氏。私の洋服の師匠でもあり、私をイタリアのファクトリーブランドへと誘った方です。
今期より展開を始めたErrico Formicola/エリコ フォルミコラと共に、今後、グローリーガイのシャツ部門を担う大切なブランドになりそうです。
まずは、セットアップのボトムからご紹介していきます。
ハリコシを持たせながらも、上品な光沢としなやかな肌触り。これは良いコットンの証拠です。 繊維が長いほど糸が細くしなやかになり、滑らかで柔らかな生地になります。 耐久性も高く、通気性と吸湿性にも優れています。
実はサンプルはなく、カタログに載るモデルさんの着用写真を見て、以前から気になっていたパンツです。股上は26センチ、ワタリ34センチ、裾幅18センチとワイドテーパードのシルエットは計算されたデザインです。股上の深いパンツにみるウエストへの圧迫感もなく、ワイドなのに太さに違和感のない、自然なシルエットを描きます。病みつきになりそうな、そんな予感のするパンツです。
モデルは身長175㎝、体重63㎏、胸囲91㎝で、サイズ46を穿いております。
MODEL:コットンストレッチ ワイドテーパードパンツ
SIZE:44・46・48・50
COLOR:ブラック
MATERIAL:コットン97%・エラスタン3%
PRICE:¥38,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
トップスは2色ご用意しております。セットアップになるのは、ブラックのみ。オリーブグリーンは単品でのセレクトになります。
コットンストレッチのワークスタイルのシャツジャケットです。素材の良さはパンツのご案内の際にお話しさせていただいております。
シャツ仕立てのカフスであれば、環境に応じて捲り上げることもできます。着崩しをする場合も便利な仕様です。
写真では色の表現が難しいオリーブグリーン。自然光、蛍光灯などライトの環境によって変化します。実際はオリーブグリーンと、通販サイト「SUGURU SHOP」の色合いが近くなりますので、ご確認ください。
後ろ姿はとても大切。体の丸みに合わせて立体的に作ることは、簡単そうでなかなか高度のテクニックが必要になります。いい服の見分け方ができれば、無駄使いをしなくて済むのですが…
体からの絶妙な距離感を保ちながら、上品なシルエットを醸し出す【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】のシャツジャケット。エラスタン入りもあり、大きな動作にもストレスを感じさせません。
色違いで所有している私スグルシニア。昨年の夏、オンオフ共にもっとも活躍したアイテムです。色違いで、いや、今回はセットアップで揃えたいと欲しいものだらけ春です。
モデルは身長175㎝、体重63㎏、胸囲91㎝で、サイズ46を着ております。
MODEL:コットンストレッチ ワークシャツジャケット
SIZE:44・46・48・50
COLOR:オリーブ・ブラック
MATERIAL:コットン97%・エラスタン3%
PRICE:¥69,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
CATEGORY
思いの外に寒い朝。いつもの小屋カフェに何を着て行こうかと迷いながら、選んだのはカットソーのタートルネックに薄手のウールのセーター。羽織ったのはバラクータ G9です。日差しの下では温もりを感じるも、カフェの中ではまだストーブです。休日、何を着ようかと悩む季節ですが、そろそろ初夏に向けて準備をしなければいけません。
今、最も出番の多いのが、ジョン・スメドレーのタートルネック。メリノウールでは流石にですが、シーアイランドコットンなら優しい肌触りが心地よいのです。上にデニムジャケットを羽織っていますが、季節が進めば、半袖のモックネックか、あるいはロングTシャツに、このシャツを羽織りたいと持ち出したのが、フランスのシャツブランド【adn Paris/エーディーエヌ】。ブリーチ加工された抜けたブルーが休日気分を高めてくれそうです。サイズSを羽織っています。
夕方、カシェートに顔を出せば、羽織らずに帰れないアイテムがありました。英国ブランド【INVERTERE/インバーティア】のサファリジャケットです。ダッフルコートのイメージが強いブランドですが、老舗のコートブランドだけに何を作らせても上手い。価格設定も良心的です。
本日、店頭はタリアトーレデー。と言ってもお二人ですが、ベージュのジャケットとネイビーのセットアップに動きがありました。
そして、本日のご案内も【TAGKATORE/タリアトーレ】になります。拠点を置くのは、イタリア・プーリア州。イタリアのブーツ型の国土のかかと部分にあたる、イタリア南部に位置する州で、白壁の街並みが広がる丘上都市、何世紀もの歴史を刻む農地、数百キロにもおよぶ地中海の海岸線。そんな風景を想像しながらのコーディネートです。
合わせたのは、未公開のDrumohr/ドルモアのニット、ボトムはBorelio/ボレリオのコットン・シルクのパンツです。
実はタイドアップ用にコーディネートの準備をしていたのですが、接客優先です。機会がありましたら、ご提案させていただきます。
さらりとした肌触りのリネン・ウールのヘリンボーン柄ジャケット。選んだモデルは、ジャケットの定番モデル「MONTECARLO」をベースにさらに軽量化させた「DAKAR」。高めのウエスト位置から絞り込まれたコンパクトながらもエレガントなシルエットが魅力です。
襟を出すのは苦手。なんかキザだし、照れるよね。そんな声も聞こえてきますが、襟出しが正解かどうかはルールがあるわけではないので、その時のシュチュエーションで選べば良いのではないでしょうか。
襟を出さないほうがおとなしい表情になります。ただ、開放感のあるロケーションであれば、大いに出してみてください。余談でした。
モデルは身長175㎝、体重61kg、胸囲91㎝で、サイズ46を着用しております。
MODEL:「DAKAR」リネン・ウールヘリンボーン柄ジャケット
SIZE:44・46・48・50
COLOR:ダークグレイ
MATERIAL:リネン60%・ウール40%
PRICE:¥130,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
※Cachette MENS 情報
偶然ですが、本日、ブログで提案されていた【BERNARD ZINS/ベルナールザンス】のデニムパンツもダークグレイでした。時々、カシェートバイヤーとお揃いになるインディゴブルー。インツープリーツの美しいテーパードシルエットを描く「V3」モデル。色違いで手に入れたいウォッシュドブラックですが、随分、入荷予約が入っているようです。
CATEGORY
© GLORY GUY