一週間ぶりに戻ってきた愛車。ラジエーターの交換とエンジンオイルのホース交換のためにディーラー入りしていました。5回目の車検を通すために必要な修理です。今までで最も長く乗っているボルボV70の三代目。この秋で12年目になります。ボルボ歴は、最初のXC90は7年、三店舗目の蔵庫/マガジーノをオープンさせた頃、移動が大変とV60に変えたところ荷物が乗らないという理由で一年後にはV70へ乗り換えています。そろそろ買い替えをと担当の方があれこれと新車を持ってきましたが、今のボルボが一番のお気に入り。何がいいかと言えば、広い収納スペースはもちろんのこと、直線的でありながら柔らかな外観。そして、最も気に入っているのが内装のデザインなんです。修理に出す前より、エンジン音や建てつけもよくなったようでさらに愛おしく思える我が愛車です。
毎度のポーズです。ご案内させていただくのは、ボトムです。サンダルを使い、軽快な足元で2パターンご用意しました。
ご紹介は、【DEVORE Incipit/デヴォレ インチピット】。イタリアのデザイナーMarco Re(マルコ・レ)とナポリの老舗パンツファクトリーDEFRA(デフラ)社が2017年に立ち上げたナポリのパンツ専業ブランドです。シャーリングタイプは同じナポリのBONHEUR/ボネールに任せ、デニムやチノに絞ってセレクトしましたが、これだけは外せないとピックアップしたのが、このバックシャーリングパンツ。ウール70%・ポリエステル28%・エラスタン2%のウォッシャブルウールになります。
実は、セットアップでセレクト。展示会でのカラーはネイビーでしたが、ボトムで入ってきたパンツの色はチャコールにも見えるネイビー。青みがかかったチャコールグレイと言い換えても良いかもしれません。ジャケットとボトムは工場が違うこともあり、また反物の染め加減で色が変わってしまうケースはよくあることなんです。ただ、あきらかに異なる色合いだけに、どうする家康?いや、古いフレーズでした。結局、写真ではお伝えしにくいのですが、他のブランドにはない絶妙な色合いが捨てがたく、単品パンツとしてご提案することにしました。
ウール中心の生地だけに落ち感のある綺麗なシルエットです。職種によりますが、「これなら仕事で使える」との声も多そうです。さらっとしたウールタッチの快適パンツ。ドレスダウン、カジュアルアップ、エブリデイと使い方は様々なドレス見えするイージーパンツになります。
モデルは身長175㎝、体重61㎏、胸囲91㎝で、サイズ46を着用しております。
MODEL:ウール・ポリストレッチイージーパンツ
SIZE:44・46・48・50
COLOR:ダークグレイッシュブルー
MATERIAL:ウール70%・ポリエステル28%・ポリウレタン2%
PRICE:¥34,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
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昨日、日曜日はスーツ着用のおもてなしスタイル。
本日、休み前の平日は、ラフな服装で仕込みスタイルです。最近、オンオフと活躍しているのが、GTA/ジーティーアのチノパンツ。購入後、初めて洗濯しましたが、ほとんどシワにもならず、より馴染んだ穿き心地です。洗い方は、裏返しにして大きくたたみ、洗濯ネットに。洗い終わったら、引っ張りながら干すだけです。この手のパンツは新品より洗って穿き込んだ方が雰囲気が出ます。
仕込み場所は、蔵庫/マガジーノ 。かつて、増山君とジュニアが働いていた場所です。今は撮影場所と倉庫になっています。いつか近い将来、ここで皆様を迎える時がくるかもしれません。
なにを仕込んでいるかと言えば、水曜日よりスポットを当てていく【Drumohr/ドルモア】。初夏から夏仕様のご提案です。
そして、本日はと言えば、昨日に続き、【Rota/ロータ】をご案内していきます。お付き合いください。
今週、ご案内させていただくサマーニットに合わせたベージュ。触ってみなければわからない、そんな生地の質感に惚れ込んでセレクトした【Errico Formicola/エリコ フォルミコラ】のシャツ。合わせたのは、ブラックです。
アウターやジャケットに変わり、パンツが主役になる季節です。いや、パンツは常に主役でしょうか。穿き心地が良く、シルエットの綺麗なボトムは一日の気分を盛り上げます。逆に居心地が悪いとなんか落ち着かないものです。
昨年、瞬く間に売り場から姿を消してしまったリネン・コットンのワンプリーツパンツ。ご購入された方のほとんどが、初ロータでした。試着すれば、ワンランク上の穿き心地が伝わるはずです。残念ながら、私のワードローブになく、今年こそはと思っているのですが、どうなることやらです。
リネン節のある表情とさりげない光沢感が魅力です。
たとえ、Tシャツ一枚とラフに着こなしても端正さは隠しきれません。
良いパンツは、動きのある時が最も美しい、これは持論です。
モデルは身長175㎝、体重61㎏、胸囲91㎝で、サイズ46を着用しております。
MODEL:「291」コットン・リネンパンツ
SIZE: 44・ 46 ・48 ・50・52
COLOR:ベージュ・ブラック
MATRIAL:コットン70%・リネン30%
PRICE:¥53,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
私ごとです。
今季、購入したのが【Errico Formicola/エリコ フォルミコラ】の「ANDREA」リネン・コットンハウンドトゥース柄ジャケット。インにブラックTシャツを合わせ、ベージュとブラックの両方を穿いてみました。
嬉しいことに、本日、ようやく私とペアルック?になっていただける方が現れました。ジャケットのことです。サイズ48、新規の方。ありがとうございます。
「神はどこにでもいるわけにはいかない。ゆえに母たちを作った。欧州の格言という。母の子どもへの愛情は神に等しく、それが世の中を照らしている…」は朝刊に載ったコラムの一節。今日は母の日。そして明日はジュニアの生まれた日です。朝刊のコラムを読んでいて、30年前に思いを馳せます。11日中には生まれるはずでしたが、陣痛微弱のため、日付は変わり、ようやく出てきたのは、12日の正午前。病室に入ってから30時間後でした。その日、風雨とも強く、嵐のような日でした。同じ日の13時からここ竜美ヶ丘ガーデンプレイスのオープンに向けて関係者が揃う大事なミーティング。着替えどころか顔も洗わず、飛び出して行きましたが、各企業のお偉方が集まる顔合わせの場にはなんとも情けない姿でした。ただ、店舗デザイナーのT氏の「男の子が生まれました!!」の一言で会場は拍手喝采。皆さんの「おめでとう!!」の声についつい涙ぐんで、いや、思い出すたびに今でも目頭が熱くなり、キーボードの文字がが霞んでしまいます。
本日のご案内は、【Rota/ロータ】です。バイヤーはスグルジュニア。紹介はシニアが担当。ピュアウールの二柄をご提案します。
ずっと私にとって憧れていた、高嶺の花的存在だった【ROTA/ロータ】。カシェートで展開しているフランスのBERNARD ZINS/ベルナールザンスもそうでした。展示会の案内状が届いても、お誘いを受けようとも、いつかはと思いながら知らん顔していました。その二強のパンツ専業ブランドをいとも簡単にバイイングしたのはカシェートバイヤー。既存のクラシコブランドが大幅に値上がりする中、どちらに価値を見いだせるのか、その答えがセレクトに繋がったようです。
展開は昨年より。困ったことに、安くはありません。さらに困ったことに、私の下半身との相性が良すぎるのです。人それぞれ体型は異なり、皆さんにも自分にあったお気に入りのブランドがあるはずです。多くのパンツブランドに足を入れてきましたが、ウエストからヒップのかけての心地よいフィット感や、ワタリにかけてのヒップラインがとても綺麗なんです。さほど数を必要としない私ですので、今後、揃えるなら、このブランドになるかもしれません。
サイズ46が完売してしまっているCINQUANTA/チンクアンタのレザージャケット。ゆったり目のモデルだけにサイズ44でもと羽織ってみました。インナーはボトムに合わせたferrante/フェランテのサマーニットです。
以前ならピュアウールは当たり前でしたが、価格を抑えるために化学繊維を使うブランドが増える中、決して動じないのが【Rota/ロータ】。裏地もコットン 100%、膝裏の生地も質の良いキュプラを使っています。
タグにはGLORY GUYの店名がつき、大切にされているようで嬉しい表記です。
アウトのワンプリーツモデル「291」でセレクトしています。ライトグレイのハウンドツース柄は甘い雰囲気さえ漂う、モノクロ(白黒)にはない柔らかさな表情をもつトラウザース に仕上がっています。
モデルは身長175㎝、体重61㎏、胸囲91㎝で、サイズ46を着用しております。
MODEL:「291」ライトグレイハウンドトゥース柄トラウザース
SIZE:44・46・48・50・52
COLOR:ライトグレイ
MATERIAL:表地:ウール100% メインライニング:コットン100% インサイドライニング:キュプラ100%
PRICE:¥85,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
今季一押しのBARBA/バルバのジャケットに、成長株のferrante/フェランテのスキッパーニットでポーズをとってみました。
上の柔らかなハウンドトゥースと違い、トラディショナルなモノクロのグレンチェック柄トラウザース です。ただ、新鮮に感じるのは、柄の入り方でしょうか。通常の柄より大きめに配したチェックがモダンに見せます。
サイズ48が重複しており、確認すれば、着用分とのこと、バイヤー冥利ですね。
惚れ惚れするような?ヒップラインの美しさです。
モデルは身長175㎝、体重61㎏、胸囲91㎝で、サイズ46を着用しております。
MODEL:「291」モノクログレンチェック柄トラウザース
SIZE:44・46・48・50・52
COLOR:モノクロ
MATERIAL:表地:ウール100% メインライニング:コットン100% インサイドライニング:キュプラ100%
PRICE:¥79,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
本日、JACOB COHE N/ヤコブ・コーエンのデニムパンツをお買い求めいただいたI様。その後、カシェートでCORDINGS/コーディングスのハンティングジャケットとトラウザース をご購入。グローリーガイで先にジャケットに合わせるためのデニムを探されていたようです。
勢いがあるだけに、店頭から無くなる前に羽織っておかねばと、思わず 2ポーズ。【ROTA/ロータ】のトラウザース に合わせてみました。立っている時だけではなく、動きのある際に美しく見えるのが、良いパンツの条件です。
ブラックリネンとの相性は抜群です。ピュアウールとリネン、どちらも高級な天然素材となっているだけに贅沢な組み合わせです。合わせながら、展示会で着用分として個人オーダーした意味がよくわかりました。すでにイメージが出来上がっていたのでしょう。
【CORDINGS/コーディングス】から爽やかなトラウザース が紹介されています。懐かしいコードレーンです。そして、時計のご紹介も。本日、遠方よりご来店された方の目的は【SMITH/スミス】の時計でした。私の細い手首に収まりが良く、また洋服の生地を傷めないこともあり、ほぼ毎日、はめています。そう言えば、愛用しているスミスの時計は、ジュニアからの誕生日の贈り物でした。色違いで欲しいなと、いや、明日は彼の誕生日。大切な人と温かい時間を過ごしてくれるといいですね。
明日、明後日の月、火曜日はカシェートは通常通りの定休日となります。何かお求めのものがございましたら、グローリーガイまで申しつけください。
“to be, or not to be”は、ハムレットのセリフ。入れようか入れまいかは、一昨日と昨日の私の迷い。何をかといえば、エアコンのスイッチのこと。「なぁんだ、そんなことか」ですよね。一昨日は冷房、昨日は暖房と、店内の気温に振り回されている日々なんて大げさですが、一日違いで気温は大きく変化します。その点、本日は暖かい日差しの中、北風の爽やかな風が吹きこみ、寒くも暑くもない5月らしい天気です。
ゴールデンウィークも終わり、外の景色はまったり。時々、サボりに来ていただけるお客様とのんびりとした時間を楽しみながら、夕方を迎えようとしています。時の経つのは早いものです。
午前中に撮影です。いかがです、気持ち良さそうに見えませんか。風がスーッと抜けていくリネンのパンツ、肌触りの良いコットンのカットソー(未公開)に、肌に優しく馴染むシルクのカーディガン。気温や湿度が上がっていくほど活躍する夏の必需品。年々、厳しさを増す自然環境ですが、同じ自然からの恵みによって少しでも快適な夏を過ごしたいものです。
本日、ご案内させていただくのは、【Rencontrant/レンコントラント】。フランス語で”出会い”を意味し、ディレクションするのは、ニットと旅を愛するフランス人女性。長年、メゾンブランドでの生産やアート業界に携わっている彼女が提案する旅するニットです。
先にご紹介させていただいた「杢調サマーニット」。このブランド独特のバルーンなシルエットが皆さんの目を奪い、老若男女と幅広い層に受けています。”お見合いっこ”でご購入されたのは、カシェートとグローリーガイに定期的にご来店いただいているF様ご夫妻。”お見合いっこ”というのは、岡崎の方言で、シェアすること。共有するということだそうです。私も知りませんでした。次はぜひペアルックでお求めください。
定番のシルクシリーズで選んだのは、夏にもっとも使い勝手の良いカーディガンです。すでに完売してしまったモンサオのシルクシリーズと同様、シルク素材の需要は確実に増えています。リネン素材のボトムとの相性が良いのも魅力でしょうか。
今季は、エクリュとスレートグレイの2色をセレクトしております。
シルクは、蚕(カイコ)の繭から作られる天然繊維で、皮膚に近いタンパク質でできているため、肌への刺激が少ないのが特徴です。シルクのシャツで受けた感動は、ニットでも同じです。もちろん、炎天下の下で暑いのは当然ですが、他の素材よりはるかに不快感が少ないのが、このシルク素材のニット。痛みさえ感じる夏の強い日差しや、シミやそばかすの原因ともなる紫外線をもしっかり防いでくれます。
袖口、袖口に特徴のあるデザインは、程よい丸みを与え、柔らかな表情を作り出します。体に近すぎないことが涼を呼ぶのでしょう。
凹凸感のあるざらっとしたリネンと美しい光沢を持つシルクとの組み合わせは、クラス感のあるリラックススタイルを作り出します。
モデルは身長175㎝、体重61㎏、胸囲91㎝で、サイズSを着用しております。
MODEL:シルクVネックカーディガン
SIZE:S・M
COLOR:エクリュ・スレートグレイ
MATERIAL:シルク100%
PRICE:¥53,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
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昨日、賑わいをみせたのは、カシェート。夕方、顔を出した頃は祭りの後。前日のブログで CORDINGS/コーディングスの全量入荷のご案内をさせていただいただけに、「待ってました!! 」の方々がご来店されたようです。ロンドンにあるショツプのようにはいきませんが、ジャケット、シャツ、パンツとトータルでご提案できるブランドだけに、シーズン毎に充実していく品揃えです。
そんなタイミングでのゴールデンウィーク。いつもなら祝日関係なくお休みをいただくカシェート。定休日は月、火曜日ですが、明日の月曜日(5日)は営業します。火曜日も営業したら?なんては言えない今のご時世。グローリーガイと違い、代わりのスタッフがいないだけにやむを得ません。
本日のご案内は、ボトムです。1930年にベルギーにて創業した【Borelio/ボレリオ】。このブランドの展開は2018年秋冬と7年前。当時、細身シルエットが中心の品揃えにあって異色ともいえる存在でした。ようやくシルエットにゆとりが出ている昨今のパンツブランド。ただ、クラシコブランドでは表現できない雰囲気を漂わせているのは、ファクトリーの背景にあります。ベルギーではアントワープに代表されるモードを感じさせるファッション文化を持ち併せており、クラシックベースでありながらパンツのデザインにモダンなエッセンスを強く組み入れているからです。
ベルギーのファクトリーであれば、当然、ベルギーリネンを使っているはず…ではありません。
右上には”IRISH LINEN”の文字。アイリッシュリネンの代名詞といえば、「Spence Bryson/スペンスブライソン」。カシェート展開のCORDINGS/コーディングスのアイテムに使われている最高級のリネンです。【Borelio/ボレリオ】が選ぶのは、コットン素材で有名な「brisbane moss/ブリスベンモス」。やや地厚で素朴な風合いを持つリネンです。
セレクトは右上のサンドベージュ(生成り) と下から二段目のブラウン。どちらも心和むナチュラルカラーです。
モデルは、最もプレーンな「VAN」。イタリアやイギリスブランドのヒップ下からの直線的なシルエットに対し、曲線的なシルエットを描くモダンなテーパードモデルです。当時、ターンナップ5㎝幅に驚かされましたが、今ではおなじみの仕様となりました。
モデルは身長175㎝、体重61kg、胸囲91㎝で、サイズ46を穿いております。
MODEL:「VAN」 アイリッシュリネンパンツ
SIZE:44 ・46 ・48 ・50
COLOR:サンドベージュ ・ブラウン
MATERIAL:リネン100%
PRICE:¥43,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入頂けます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
昨年以上に盛り上がりを見せているリネン素材。同素材、同色のセットアップ以外、単品で使う場合は注意が必要です。リネン素材のボトムを穿く場合、トップスもリネンにしてしまうと、コーディネートのバランスが崩れ、野暮ったくなりがちです。
リネン以外の異素材を選ぶことは最低限必要であり、さらにセンス良く見せるなら、色よりも柄などの質感に気をつけましょう。今回、リネンに合わせたトップスはコットン素材の織り柄。相性の良い名コンビです。
午前中、お見えになられたお得意様のリクエストは長袖のポロニット。ご提案させていただいたのは【ferrante/フェランテ】のスキッパーポロサマーニットです。ブラック好きのS様、同ブランドのアイスコットンTシャツとセットでお求めいただきました。まだまだ北西の風が吹く気温差のある今、半袖より長袖の需要が増えています。
閉店時間ですが、少し粘ります。色違いのホワイトもオススメです。セレクトカラーの三色。どれもインナーに使ったカットソーはホワイト以外です。ブラックとネイビーの濃色で合わせていただくと、レトロ感のあるモダンさを表現。往年のハリウッドスターの舞台裏スナップのような、素顔に迫ります。
© GLORY GUY