Clothes to You

GLORY GUYS

ここ岡崎より発信する世界のマスターピースです!!

昨日はブログを休ませていただきました。どうしても、書けない時もあります。原因は明白。以前、歯を抜いたところが腫れ上がってしまい、集中できないのです。二、三日前からで、昨日が痛みのピーク。早帰りさせていただきました。おかげで男子バレーのアジア選手権決勝を観戦できました。ロサンゼルスオリンピック出場をかけた大事な試合。イラン相手に3-0のストレート勝ちで五輪切符を手に入れました。おめでとうございます。

キャプテンの石川 祐希選手は、ここ岡崎出身。その後、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟」の録画を見れば、小牧・長久手の戦いで徳川勝利。まるで主人公のような存在感を示すのは、徳川家康役の松下洸平さん。キャストクレジットのトメにもなっていました。「どうする家康」の松本潤さんより、男前ですね。

テレビに夢中になっていたら、痛みは少し和らいだようです。

 

“ここ岡崎にグローリーガイあり”を目指してきた私スグルシニア。道半ば、力及ばずの感がありますが、将来のことはカシェートバイヤーに任せていきましょう。私はサポート役に回り、普及活動に努めていきます。

 

功を奏したのでしょうか。ご提案させていただいた【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】の各アイテムが好調です。この「Walton」Cavalry twill リバーシブルベストにもお便りをいただきました。I様、毎度ありがとうございます。

 

サイズ34でも着れてしまう「Meltham」Cavalry twill M-65型フィールドジャケット。ジャケットの上からであれば、サイズ36でしょうか。

他のショップさんではエポレット無しでオーダーしているようですが、カシェートはインコレクションに敬意を払い、エポレット付きでセレクトしております。バイヤー曰く、「立体的な仕立てとなっているので肩にエポーレットが無いと、肩の表情が丸くなり過ぎてバランス悪くなるので、こちらのモデルをカシェートは選んでます」とのこと。同感です。

 

今後、新たに【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】の入荷を予定しております。ご期待ください。

ここからが、本日のご提案です。上の写真で、合わせているボトムにご注目ださい。

インスタには上げさせていただいたハリコシのあるリネン素材とウォーム感のあるウール素材との組み合わせです。リネンのもつ特質から、夏だけではなくオールシーズンで活躍させていただきたいというご提案です。

シャツはMaria Santangelo/マリア・サンタンジェロ、パンツはBERNARD ZINS/ベルナールザンスです。

 

さらに加えたのが、皆さんがお持ちのネイビージャケット。ナポリの【Errico Formicola/エリコ フォルミコラ】です。この秋冬もオーダーしておりますが、まだ入荷の連絡がありません。もうしばらくお待ちください。

 

着こなしの基本ともなっているのが、異素材の組み合わせ。異なる質感の生地を合わせることで、シンプルなコーディネートに奥行きとメリハリを出す着こなしです。冬だからといって、起毛感のあるネル地のシャツは選ばない方がいいでしょうね。

 

シャツの色に合わせて、ゴールドボタンのネイビーブレザーもおすすめです。

 

シャツを白かブルーに変えて、ブラウンのジャケットを羽織ってみるのも季節感が出ます。この場合も、ネル生地を避け、ツイルかオックスフォードが理想でしょう。そして、足首は見せずに靴下を履くべきです。

 

ジャケットは、【SIPARIO by STILE LATINO/シパーリオ バイ スティレラティーノ】。ピュアウールの非常に美しいジャケットです。ザンスの「V3」との相性は抜群です。フランスブランドですが、クラシックモデルの「V3」。クラシコブランドともぜひ合わせていただきたいものです。

ただ、このジャケットのご提案サイズが46のみとなっています。ご了承ください。

 

※シルバーウィーク(9月19日~23日)の営業について

時節柄、GLORY GUY/グローリーガイ、Cachette/カシェートともに営業いたします。お気軽にお越しください。

 

 

 

 

 

 

 

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グローリーガイ&カシェートが提案する秋スタイルです!!

岐阜県の美濃から愛知県の尾張、三重県の北部にかけて広がる平野が、濃尾平野。愛知県に限って言えば、西側の尾張、東側の三河と二つに分けれます。昨日の記録的な豪雨はこの名古屋を含む濃尾平野が中心となり、各地で冠水などの被害が出たようです。

写真は、昨日の午前中、いつものカフェでの様子です。時々、雨足が強くなりましたが、午後からは比較的、穏やかでした。ご心配いただきありがとうございます。通常通り、営業しております。

しばらくは、青空ののぞかない日が続きそうです。気温は一時ほどではありませんが、湿度が高く、いざ、出勤!!と玄関のドアを開けるとムッとした不快な空気。出鼻を挫かれたような気がします。

 

今の気候に合わせるなら、シャツでしょうか。ただ、ツイルやネル生地を着る気にはなりません。できれば重ね着しやすい薄手のシャツで、どこか秋も感じさせてくれる、そんなシャツがないかと店内を見渡せば、理想的なものが見つかりました。

Maria Santangelo/マリア・サンタンジェロ】のコットン素材のチェック柄シャツです。

 

冷房下や、朝晩の冷えには、サマーニットが活躍します。ウール素材のニットはまだまだ出番は先になります。そんな時には、【WILLIAM LOCKIE/ウィリアムロッキー】のカシェート別注コットンクルーネックロングスリーブニットが。特に、このコーヒーブラウンなら、季節感を十分に出せます。

 

シャツだけでは肌寒い時には肩掛け。肩を温めるだけで、随分変わります。邪魔な時は腰巻きにしてください。

 

季節感が出ました。秋にも重宝するコットンのニットです。合わせるボトムは様々ですが、シャツの色を拾ってネイビーをもっていきます。

また、抜け駆け?と叱られるかもしれません。

深みのある青の色合いが素敵な【BERNARD ZINS/ベルナールザンス】のストレッチコットンのツイル生地パンツ(税込72.600円)です。店頭では動きのある人気ものです。数に限るのある今回、早い方が良いかもしれません。気にしていただけるようでしたら、ご一報ください。

現在、準備中のようです。今日明日のうちにカシェートブログに掲載されるかと思います。

 

とりあえず、秋の装いが完成しました。ただ、ニットスタイルでは心許なく、「男子家を出ずれば七人の敵あり」とも言います。旅であれば、尚更。ジャケットが必要になります。

 

知る人ぞ知る、ルーク・ウォーカー氏が英国ロンドンで2020年立ち上げた【L.E.J.LONDON/エルイージェーロンドン】。個人的にも狙っている「Plage Jacket」コットンツイルヘリンボーン柄ジャケットです。

 

旅が目的なら、カバンはどうしましょう? 今週の月曜日、カシェートからこっそり持ち出して、グローリーガイの英国コーナーに飾った英国狩猟バックメーカー【QUALITY GUNSLIPS/クオリティーガンスリップス】のブリーフケース。現在も英国製の高品質な素材にこだわり、熟練した職人たちが一つひとつ丁寧に手作りしています。

これで完璧です。シャツはイタリア、ボトムはフランス、ニットとジャケット、そしてバッグに私物の靴は英国と、それぞれの強みを生かしたファクトリーブランドの集結コーディネートが出来上がりました。

グローリーガイ&カシェートが提案するスタイルとも言えます。

 

 

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移転した後のグローリーガイはサロンのような空間にするのも良いかもしれませんね(^ – ^)

昔話に花が咲きます。お客様によって歴史は異なりますが、押し並べていえば、10年以上のお馴染み様がほとんど。共に歳を重ねてきただけに話題に事欠くことはありません。買い物される時間よりも、長いのは、その後のカウンターでのおしゃべり。移転した後のグローリーガイはサロンのような空間にするのも良いかもしれませんね。

 

ずいぶんとすっきりした売り場になりました。かつては上下段、きっちり商品が並び、仕入過多をいつも反省しておりましたが、来春にはカシェートの場所に移転することもあり、数年前から扱うブランドを見極め、整理してきました。少し足らないぐらいがちょうど良いのかもしれません。何事も腹八分目と言いますからね。

 

すでにカシェートには、秋冬の新作【BERNARD ZINS/ベルナールザンス】が入荷して来ています。生地は、ウールを中心に柄違いなども合わせると8種類ほど。全国の「V3」ファンからお問い合わせも多く、すでに、三型ご注文をいただいたりしています。昨年、一本も入荷しなかっただけに、今回は充実な品揃えでご提案でき、嬉しい限りです。今週より随時、カシェートバイヤーがご紹介させていただくはずです。

どれにしようかなと悩むのは、お馴染み様。私スグルシニアに許されているのは、春夏物。いや、秋も穿けます。

 

気になるブランドが、Andrè Ⅿaurice Atelier(アンドレ・モーリス・アトリエ)。高級カシミヤのスペシャリスト、アンドレ・モーリスによる新ラインのコンテンポラリー・コレクションです。来春夏からの取り扱いを考えていましたが、為替による価格高騰から諦めることになりました。そうなると、今回、代理店さんのご好意でイベント協賛してくださったニットが気になり出します。

バニラホワイトのピュアコットンサマーポロニットにシルバーベージュのコットンライトクロストラウザーズ。足元は【CORTHAY/コルテ】の「PORTOFINO」パティーヌレザーベルト仕様クラシックスニーカーローファー。シンプルですが豊かさを感じさせてくれる組み合わせです。

 

エレガントに見せているのは、ツーインプリーツ。スポーティーなアウトプリーツにはない優雅なフロントを作り出します。

 

遠目には無地に見えるほど細かなピンストライプ柄。【CORTHAY/コルテ】の「PORTOFINO」に合わせると、リゾート感がグッと増してきます。

 

足元を【CAULAINCOURT/コーランクール】のブラウンスエード「LAPO 」に合わせるとよりナチュラルな雰囲気になります。昨日、靴に詳しいN様にお勧めしたところ、足入れをしてすぐに気に入っていただけるほど、確かな履き心地を誇るスリッポンです。

 

納期がずいぶん遅れてしまいましたが、次に手に入れるとなるとかなり難しい。今のうちにと思われる方にはぜひお勧めしたい靴です。

 

※臨時休業のお知らせです。

8月24日(月)、25日(火)の二日間、お休みさせていただきます。ご不便をおかけしますがご了承ください。

尚、カシェートは通常と同じ定休日になります。

 

クラシックなスタイルにも最適な【ALEXANDRE MAREUIL/アレクサンドルマレイユ】。革質も作りもトップクラス。限られたメーカーやファクトリーにしか卸さないような最高峰と呼べるレザーを採用している、その存在感は絶大です。すでにブラックはお馴染み様の手に渡ってしまいましたが、どの色をとっても一生物といえるミニショルダーバックです。

 

春夏から秋冬へと変わる端境期。今、お選びいただくのも一つの手かもしれませんね。

 

 

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シニア目線でご案内させていただくグローバルなアイテムたちです!!

おいしいきなこ大豆。カシェートに定期的に来られるヤクルトレディから購入しているようです。甘すぎず、きなこ特有の香ばしさと風味と香り、そして 口に入れた時のサクサク感がなんともいえない、食べ始めたらやめられない美味しさです。

NHKの大河ドラマ「豊臣兄弟!」の録画を見ながらと、食べ過ぎは良くないと三袋だけ選んだら、普通、一袋に三つか四つなのに、なんと七つも入っていました。よく知るカミさんに聞けば、かなりレアなことらしい。見つかる確率は約1万分の1と言われている四葉のクローバーのようかどうかはわかりませんが、これはきっといいことがある予兆かもしれません。七つという数字もいい。ラッキーセブンですからね。

そんな、きなこ大豆のような【ANONYM APPAREL/アノニムアパレル】の「ADAM」ピマコットン製クルーネックTシャツ。

双璧として挙げるなら、糸をバーナー加工で焼くことにより、表面の毛羽立ちを無くし、発色の良い光沢を放つSUNSPEL/サンスペル。クリアで美しい表情を持ちます。対して、このピマコットン製クルーネックTシャツの方が色合いも含め、素朴な風合いです。ただ、ペルー原産の超長綿ピマコットンの双糸づかい。柔らかな風合いと光沢をもち、また、強度の面においても、吸湿性においても優れた機能を発揮するはずです。

6月5日のCachette LIFEに取り上げていますので、詳しくはそちらをご覧いただくとして、試着です。

前回、SUNSPEL/サンスペルの試着の際には。サイズSを。こちらは、サイズMを着用しております。着丈と袖丈はやや短めです。少しゆったりとした着方を選ばれてもいいかもしれません。

特筆すべきは、このクオリティに対しての価格です。専業ブランドならではの強みといえます。取扱店がフランスを中心にヨーロッパで500店舗 アメリカでは西海岸と東海岸合わせて100店舗を超えているというのも頷けますね。

かつて、長年に渡り、展開していたイタリアのニットブランドが展開するTシャツが3万円台となる中、心情的にどうしても仕入れに踏み切れないのが、現状です。

 

ようやく羽織ることができました。【L.E.J.LONDON/エルイージェーロンドン】です。

カシェートバイヤーがブログで公開したくなかった理由はさておき、かなり熱い思いを入れているブランドです。

サイズ38は店頭で、40は通販にて旅立っていきましたが、マイサイズの36が幸いにもありました。似ているといえば、かつて展開していた英国ブランドのTWC/ティー ダブリュー シー。日本から代理店がなくなり、昨年1月、直接、ロンドンのショツプを訪問。門前払いかなと思いきや、私たちのことを覚えていてくださり、いろいろ提案してくれました。ただ、力の無い地方の個人店です。条件が合わずに断念。残念な思いをしたことを覚えています。

あえて、イタリアブランドの名を挙げれば、FORTELA/フォルテラやMANIFATTURA CECCARELLI/マニファッチュラ・チェッカレッリでしょうか。いずれにしても、安易に売れる服ではありませんが、個性の詰まったこだわりのブランドです。

 

BERNARD ZINS/ベルナールザンス】でござんす。イタリアとフランスとか、イギリスとか国の枠にとらわれず、グローバルにご提案したいパンツです。中でも定番の「V3」モデルの扱いはカシェートのみ。通販でのお便りを多くいただいているのが不思議です。

 

合わせているスニーカーは、【GORAL/ゴラル】。カシェートバイヤーの私物を借りています。ホワイトが先行するのかと思うのは素人考え、カシェート別注のダークグリーンに人気が集まっています。すでに両端サイズが完売です。聞けば、ホワイトはすでにお持ちのようです。二足目の方というより三足目、四足目と言われる方が多く、私が力説しなくても、皆さん、ちゃんと分かっておられるようです。

 

やはり手に入れたい、そう強く思う【Chato Lufsen/シャトールフセン】の「EASY BORES」。このパープルブルーはサイズ42のみ。イタリアサイズでいえば、44ですから、諦めるとして、

 

これなら、大丈夫と本日の出立に羽織ったのが、ウォーターブルー。サイズ44でジャストです。ただ、問題はカシェートバイヤーとお揃いになってしまうこと。多分、いや、間違いなく嫌がるでしょう。

ただ、問題はこの方。カシェートバイヤーとお揃いになってしまうことです。多分、いや、間違いなく嫌がるでしょう。実際の色合いも、こちらが正解です。

横並びの服とは一線を画するアイテム。初めての方にもお勧めしやすいシンプルなデザインです。新しい世界に飛び込む良いチャンスかもしれません。

 

 

 

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清潔感が問われる季節、まずはシャツを新調しましょう!!

カミさんから「そろそろ新調したら」の声がかかったのが、ずいぶん着込んだ白シャツ。今までは縁の下の力持ち的存在のシャツでしたが、気温上昇とともに前面に出てきます。白のシャツも揃えたいところですが、サックスブルーも気になる、そんな清潔感が問われる季節です。

悩むのは、この2ブランド。Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロとBARBA/バルバの「DANDYLIFE 」。どちらもナポリの3工程ハンド(アームホール、ボタン付け、ガゼット)のカミチェリアです。仕事の良さには定評はあり、優劣はつけれません。ただ、同じ色合いでも雰囲気は異なります。ポケットはつけていませんが、前立てありのワークテーストにエレガントさを加えたSalvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ。生地もオックスフォードクロスとラフ。カラースティも付いていません。洗いざらしで着たいシャツです。

かたや、一度洗いをかけているとはいえ、よりドレス寄りなシャツが、BARBA/バルバの「DANDYLIFE 」。ドレッシーな裏前立て仕様でカラースティも入っています。光沢のあるツイル生地にセクシーな襟元と、ファンの多いシャツです。ネクタイを結ぶことを考えると、BARBA/バルバに軍配が上がります。上の写真で着ているのは、BARBA/バルバのコットンスーツ。そうなると自ずと決まってきますね。

ここからはカシェートの販促活動です。

昨日の夜の一人遊びを独り占めしてはいけないと、昼間の明るいうちにコーディネートしてみました。色合いや質感、そしてサイズの参考になればいいのですが。

JOHN SMEDLEY/ジョン・スメドレーの「ISIS」30Gシーアイランドコットン ニットポロは、RAISIN/レーズンブラウンのサイズSを着用しております。近日中にSUGURU SHOPに掲載予定です。詳しくはCachette LIFE ブログをご覧ください。

カシミアのように柔らかくシルクのような美しい光沢を放つ、しなやかな30ゲージのシーアイランドコットン。合わせたのは、対照的に凹凸のあるウール・コットンのウィンドウペン柄シアサッカーパンツ。BERNARD ZINS/ベルナールザンスの「V3」モデルです。

イタリアのパンツにはない、英国風で優雅な丸みとクラシックな印象を持つインプリーツ。裾幅18cmの自然なテーパードモデルが「V3」の特徴です。日本での展開はカシェートのみとなります。イタリアサイズ46の私で着用サイズは38です。

 

風のせいで、カメラを持つ手が震えたのでしょう。おかげで、ややボケた、さりげない写真が撮れました。ここ最近、大気は不安定。3時のおやつタイムが過ぎた頃から急に風が出て、空気もひんやりとしてきます。

 

DANIELE FIESOLI/ダニエレフィエゾーリのカーディガンのインに着たのは、SUNSPEL/サンスペルのクラシックTシャツ。スーピマコットンのボーダー柄です。非常にきめ細やかな繊細な生地に見えますが、これがまた丈夫なんです。何回洗っても首周りは伸びず、生地もへたりにくいのです。そして軽い着心地がこのカットソーの魅力といえます。

実はすでにコーディネートで使っておりました。気づかれた方もいらっしゃるかと思います。Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロのコットンストレッチ シャツジャケットをご案内する際に合わせていました。写真のように、チラ見せするにも最適なカットソーになります。ご紹介ブログはこちらから。よろしければ巻き戻してご覧ください。

 

撮影が終わる頃、訪ねてきてくれたのは、かつて、ジュニアと共に蔵庫/マガジーノを盛り立ててくれた増山くん。ゴールデンウィークに四国へ。奥様は仕事で一人旅だったそうです。在籍中にも出かけており、どうやら四国に魅了されたようです。律儀な彼です。前回の食事会のお礼ということで、わざわざ、お土産を持って来てくれました。お心遣いに感謝です。ありがとう!!

 

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