我が家のパジャマクローゼットではありません。グローリーガイの片隅に並べた【Derek Rose/デレクローズ】のパジャマです。このぐらい数があると、就寝時が楽しくなるのですが…
空いたスペースを利用して英国スタイルのご提案でもしようかなと思い、ハンガーにかけてしまいました。現在、左から二番目、三番目のパジャマを使っておりますが、そろそろ足したいと思い、サイズ確認をしたところ、Mサイズが全て完売。かなりのショックを受けております。カシェートバイヤーに追加オーダーを確認すれば、ずいぶん価格も上がっており、最低でも5万円以上。今のところ、追加オーダーの予定はないということでした。残念ですが、持っている2枚のパジャマを大切に着るしかありませんね。
就寝前、起床後の時間はとても大切です。良い1日を過ごすには、この時間を丁寧に過ごすことが肝要かと、最近、つくづく思うスグルシニアでした。
予定通り、入荷してきたのは【Sealup/シーラップ】。今季は3モデルのご提案になります。コーディネートでのご案内は後ほどになりますが、簡単にご紹介させていただきます。
スタンドカラーのショートブルゾン「DIOGENE」。コットン57%・ウール43% Lolo Piana のStorm System
サイズ展開は46、48、50 130.000円+税
スタンドカラーショートブルゾン「NEW PORTFINO」 表地:ナイロン 裏地:レーヨン100%
サイズ展開は46、48、50 190.000円+税
M-65型フィールドジャケット「DIONISO」 100% Polyester × メンブレン
サイズ展開は46、48、50 160.000円+税
ライバルは、Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーンです。本日も、D.R.HARRIS/ディ・アール・ハリスのフレグランス共々、皆さんのハートを奪っているようです。イタリアものも負けてはおられません。しっかり、コーディネートしてご紹介させていただきますね。
いつも以上に行き交う人が多いのは、近くを流れる乙川沿いに咲く河津桜が満開だからです。皆さん、薄手ですが、今日は風が強く、気温以上に体感温度は低く、前屈みで早足。ダウンや厚手のコートを着ている方は正解でしょう。
外の寒さに似合わず、こちらも清涼感のあるジャケット。本日も【SIPARIO by STILE LATINO/シパーリオ バイ スティレラティーノ】からご紹介します。
前回、ご紹介させていただいた「ホップサックネイビー無地ジャケット」の色違いです。
ライトグレイというよりシルバーグレイといった方がイメージしやすいかもしれません。ドライタッチの清涼感あふれるジャケットに仕上がりました。
スーツにはないスポーティーなホップサック。メッシュ状の凹凸感のある平織の生地で、通気性もよく、シワになりにくく丈夫と、ビジネスにも、そして旅行などのオフに使うのに適した素材です。夏を通してスリーシーズン使えるジャケットとしてネイビーの次に揃えておきたくなるジャケットです。
撮影場所を変えてみると、やや青みが出ました。自然光やライトの種類によって顔つきを変えるのも、このジャケットの特徴と言えるかもしれません。
一旦は外の撮影を試みましたが、風が強く、私の髪の毛が乱れ、気になって素敵なポーズが取れません。やむをえず、室内での撮影に切り替えました。雰囲気だけは出てると思います。
色違いのネイビーと比べると、ややゆとりがあります。サイズを下げて44を着てみました。肩に厚みない私スグルシニアです。さほど窮屈には感じませんが、ややお腹周りがタイト。穿いているボトムもWhiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーンの2プリーツ。クラシックなフォルムだけに46の方が良いかもしれません。
こちらは、サイズ46を程よくゆとりを持って着用しております。
参考までに合わせたシャツはMaria Santangelo/マリア・サンタンジェロの「コットンストレッチ 鉄紺ワンピースカラーシャツ」になります。そろそろ、シャツの季節。気にかけていただければと思います。
MODEL:ホップサックシルバーグレイ無地ジャケット
SIZE:44 ・46 ・48・50
COLOR:シルバーグレイ
MATERIAL:表地:ウール100% 裏地:キュプラ100%
PRICE:¥250,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
この冬、コートを着なかった人達をも虜にしてしまった【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】。ここ三河地方も車社会だけに、コート需要は少なく、市場性のないアイテムの一つでしたが、そんなことお構いなしと勢いよくバイイングしたカシェートバイヤー。その数の多さに正直いえば驚いたというより、冷や汗ものでしたが、かつてのダウン全盛期のような動き方をしました。皆さんのハートを掴んだのは、エルメスHERMES乗馬ラインに使われていたというCavalry twill/キャバリーツイルの生地です。
由来は、第一次世界大戦時にこの生地で英国士官の乗馬用パンツを作ったことから「キャバルリー・ツイル(騎兵隊のツイル)と呼ばれています。生地の表面の畝がはっきりしたギャバジンに似ていますが、強い2本の細い畝で一本の綾目になっているので、さらに強度が増すとともに美しい光沢を放ちます。耐久性、伸縮性、保温性共に抜群な上に独特な風合いをもつCavalry twill/キャバリーツイル。クラシックなアイテムに使われれば、さらに魅力を増していきます。
勝手にコーディネートしてみました。まさに今、自分が欲しいアイテムばかりです。シャツは残念ながらサイズがなく諦めた、セール終了間近のErrico Formicolaのコットン ロンドンストライプ柄シャツ、ボトムはROTAのライトグレイハウンドトゥース柄トラウザース、足元はCAULAINCOURTのグレインレザー仕様タッセルローファーです。
ご案内ブログで、カシェートバイヤーの着用サイズが売れてしまい、置き撮りになっていましたので、しめしめと私が代わりにサイズ36を着ております。まるでレザーのようにも見える艶やかなCavalry twill/キャバリーツイルのドライビングジャケットです。ハンドルを握るのが、楽しくなることは間違いありません。
CATEGORY
ちょっと目を離した隙に…は、庭の草。束の間の土色でしたが、今は緑色に変わっていました。いつの間にか成長していくのは子供なんて、比べてはいけませんが、その早さに驚いている私すぐるシニアです。
お出かけですか?いや、テーマを旅にしてコーディネートしたものの、時遅し。雨が降ってきてしまいました。この後の撮影場所は蔵庫/マガジーノ です。
バッグ:CISEI
本日のご案内はインに着ている【GUY ROVER/ギ・ローバー】のポロシャツです。
古典的なアイテムとして、JOHN SMEDLEY/ ジョン・スメドレーのイングリッシュポロ「ISIS」をあげるなら、その双璧がラコステのフレンチポロ「L.12.12」。以前、カシェートでもジョンスメの横に並べて展開していましたが、ラコステの販路がスーパーやデパートの平場に多いことからセレクトを中止。その代わりに選んだのが、160年以上にわたり英国でラグジュアリーな衣類をデザインして世に送り出しているSUNSPEL/サンスペル。入荷後、ほぼ完売。ブログでしっかりご提案できるのは、この秋からになりそうです。
いや、話が逸れました。ジョンスメのポロニットと並んで、夏の定番アイテムといえば、【GUY ROVER/ギ・ローバー】の鹿の子生地を使った半袖プルオーバーシャツです。略して、鹿の子ポロ。今季もすでに買い足し、買い替えの方が多く、心もとない在庫になってしまいましたが、ご案内させていただきます。
今季の展開カラーは、上の4色。左からシナモン。ホワイト、ネイビー、ブラックになります。ネイビーとブラックの区別がつきにくかもしれません。売り場でも間違えてしまうほどの差です。青みを抑えたミッドナイトネイビーといえば、イメージは湧くかもしれません。
多分、新色になるかと思います。アーカイブからはこの色は出てきませんでした。タンの黄色味を除いたシナモンに近い中間色のブラウンです。
鹿の子といえども、仕立てはシャツ。スポーツウェアとしてのポロシャツとは全く趣も違い、当然、コーディネートもドレス寄りになります。
シューズ:CROCKETT&JONES
着心地はカットソーの気楽さ、襟元はドレスシャツのような見映えの良さです。羽織ったのは、Vネック好きの方にオススメのZANONE/ザノーネのドライコットンサマーニット。探すとなると見つからないレアなアイテム。据え置き価格です。
いざという時にはホワイト。オケージョン用のドレスシャツ同様、かしこまらずにきちんと見えるホワイトの鹿の子ポロです。
上のシナモン同様、ホワイトもサイズSを着ております。合わせたボトムがスリムフィットですので、トップスもジャストサイズでスッキリさせます。
プリーツ入りのパンツであれば、縮みも考慮してサイズMを着用しています。
シューズ:CROCKETT&JONES
インに汚れ防止のため、Tシャツを着ております。サイズにゆとりがあれば、襟元のレイヤードもオススメです。襟元から見せるTシャツはラフな印象とレトロな雰囲気を醸し出します。冷房でお腹が冷える方にもオススメ。
あるお得意様との白T論議。”もう若くないから白より濃色がいい。ブルージーンズに白Tシャツは若者の特権。いい歳して合わせるのは恥ずかしい”。反論する気持ちを抑えて相槌を打っていましたが、日が経つにつれて、どうもそのことが気にかかりだし、最近では、そうかもしれないなんて気持ちになっています。確かに、全体の雰囲気を白Tシャツが台無しにしてしまうことはよくあることです。
上のコーディネートが正にそうです。襟元を白で強調してしまうより、同系色で目立たせないほうがシックな大人の色気が出て来そうです。
この場合なら、白のTシャツでもと思うのですが、やはり濃色の方が落ち着きます。K様の言うとおりかもしれませんね。
ブラックによく合うオリーブグリーンです。カーキベージュの出番があまりにも多いため、ついに色違いで…なんて、もう少し我慢です。車の運転、食事の際にストレスを感じない古典的パンツです。
程よくゆとりのあるボトムです。ジャストで着るより、程よくゆとりを持ってと、サイズMを着用しております。
MODEL:鹿の子編みプルオーバーシャツ
SIZE:XS・S・M・L
COLOR:シナモン・ホワイト・ミッドナイトネイビー・ブラック
MATERIAL:コットン100%
PRICE:¥25,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
昨日が「父の日」ということを知ったのは、酔いが回った10時頃。いや、車なのでアルコールは入れません。ホットウーロンで酔える便利な私すぐるシニアです。隣の席の常連客とその話題に及び、ようやく気がつきました。そう言えば、一件もギフト対応していないなと、カシェートも同じです。ジュニアからもその気配はなく、すっかり忘れられた、かわいそうな「父の日」というイベントです。
一気に気温の上がった本日。パジャマから着替えたのは、Au Vrai Chic Britain/オーブライシックのリネンパンツです。やはりリネンが一番気持ちいい。特にサイズを上げて32で選んだことで、さらに快適です。股下が短いとぼやいていましたが、暑さが増せば、返ってその方が涼しいと、明日も穿きたいと、色違いの在庫確認をしたついでの前置きとなりました。
途中退席してしまった昨日のブログ。続きをご覧ください。仰々しくコーディネートしておりますが、ご案内アイテムは、ホワイトのサマーニット。
簡単に流れを振り返ってみましょう。まずは、つぶやきブログのCachette LIFE。その日の出で立ちに羽織ったのが、INVERTERA/インバーティアのサファリジャケット。その際はまだまだ肌寒く、穿いたパンツが、やや地厚なデニムパンツ。どこのかと言えば、BERNARD ZINS/ベルナールザンスです。相変わらず人気で、ブラックデニムは瞬く間に完売。現在、ブラックのサマーウールに勢いがあります。私も気にしていましたが、カシェートバイヤーが穿いておりますので、代わりに持ち出したのが、メルトドアというブラウン系のコットンストレッチパンツ。着用モデルを務めさせている以上、このパンツの良さをアピールしなければいけません。
いかがでしょう。イタリアのファクトリーブランドにない生地の風合いと色合いです。本国では定番モデルとして普通に扱われているインのツープリーツモデル「V3」。日本での展開はカシェートだけというのも不思議です。カシェートバイヤーの頑固さか、このモデル一択で継続したことで、毎シーズン、ファンが増え続け、入荷前から予約が入るまでになりました。
長い前置きです。ご案内は【DANIELE FIESOLI/ダニエレフィエゾーリ】のサマーニットです。すでにご案内させていただいている「ドライコットン半袖クルーネックサマーニット」の色違いのホワイトになります。
今シーズン前半にご提案させていただいたのは、しっとりとした肌触りが特徴の「ギザコットンニットT」。こちらはドライタッチのざっくりした風合いをもつ半袖クルーネックのサマーニットです。
モデルは身長175㎝、体重62kg、胸囲91㎝で、サイズSを着ています。
どのアイテムにも言えることですが、淡色になるほどサイズ感に緩さが出ます。逆の濃色になるほど、カチッとした着心地に。これは染色による現象で、特にニットの場合が顕著です。
MODEL:ドライコットン半袖クルーネックサマーニット
SIZE:S・M・L
COLOR:オフホワイト
MATERIAL:コットン100%
PRICE:¥22,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
「他にどんなボトムが合いますか?」よくぞ聞いてくださいました。オフホワイトのサマーニット、シンプルなだけに、その魅力を最大限活用するには、合わせるボトムが重要になります。
例えば、デニスラは別として、5ポケのジーンズは素朴さのあるカットソーの方が馴染むはずです。ワークな表情をもつチノパンツも同じことが言えるでしょう。
ナイロンのシャーリングパンツもスポーティー過ぎて、素敵には見えないかもしれません。
個人的にオススメしたいボトムが、こちら。2例を挙げてみました。
カシェートが一押しするのがBERNARD ZINS/ベルナールザンスなら、グローリーガイはROTA/ロータです。どちらも高嶺の花として憧れていたブランドですが、ついに手に入れることが叶った2ブランドです。
きっかけは、近年における価格の高騰です。長年、取り扱いをしているあのパンツブランド、あえて名を出しませんが、コットンで5万、ウール混で6万、ピュアウールなら7万と、格上のROTA/ロータと大きな差がなくなりつつあります。そう考えれば、思い切ってという気持ちになるのは私だけではありません。
ブラックで購入したコットン・リネンパンツ。店頭では、接客の際に必ずお勧めしているだけに、サイズ52のみとなつてしまいました。本日、出かけに選んだのも、このパンツ。リネン混ですので、快適です。そうなると色違いが欲しくなるのは、断捨離のせいでしょう。クローゼットの中が隙間だらけ。とにかく一軍だけを揃えておきたい、そんな今の心境なんです。
ドライコットンのサマーニットに、スエードとコットン・リネン。素材の良さを引き立てることのできる組み合わせが、最も洋服を綺麗に見せます。
スエードレザーにピュアウール、そしてドライコットンのサマーニットと、異素材を組み合わせたエレガントな装いです。
久しくサマーウールのパンツを購入していません。硬いイメージがあるのでしょう。ただ、気にになるのは、やはりROTA/ロータ。リネン同様、快適に穿くなら、ピュアウールは欠かせません。ジャケットに合わせるというより、これから出番の多くなるJOHN SMEDKEY/ジョン・スメドレーのポロニットに合わせます。店頭にはすでに並んでいるのに、未公開。売り急ぎをせずに、これからの季節にしっかりご提案していきたいとは、カシェートバイヤーの弁です。
今年も、かつてない異常な暑さになることが予想されます。ただ、暑いからといって、周りを不快にさせるような服装は慎みたいものです。
前回の開催が、2022年の7月。場所はカシェートでした。3年ぶりの今回、7月12(土)、13日(日)の二日間、場所はグローリーガイにて【Paraboot/パラブーツ】のトランクショーを開催いたします。
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「化粧もしていないし、恥ずかしい」というのは、カミさん。一昨日、掲載のフラ(ダンス)のツーショット。確かに、まるでシニアの仮装大会?、あるいは “青春よ、もう一度”の文化祭のような写真でした。「これにしたら」と送ってくれたのが、こちら
このほうが臨場感も出ますね。会場は岡崎のリブラ。300人ほど詰めかける中、気持ちよく踊らさせていただきました。とはいえ、前日は一睡もできず、ステージに出る前は足が震えるほど。ところが、音楽が鳴り、踊りだせば、ほとんどミスなしと本番に強い私でした。
一生に一度の晴れ舞台。いや、一度、結婚式というものがありましたね。
思い出に浸りながら、本日のご案内です。昨年より快進撃の【BONHEUR/ボネール】。ブランド名が”幸福”を意味するようにお客様も私たちもにっこり。その理由は価格以上の見栄えとでもいうのでしょうか。生地やシルエットも綺麗です。
代理店さんのご厚意で、コットン・ポリエステル バックシャーリングパンツの色違いのネイビーを追加させていただきました。前回、ご紹介した際はサイズ31を履いていますが、今回、偶数サイズでの展開。オーバーサイズのシャツに合わせましたので、サイズ32をゆったり穿いています。
サイズ30が44~46、32で46〜48、34で50前後の方が選ばれています。参考にしてください。
ライトウエイトの軽快な生地にネイビーの爽やかなイージーパンツ。白のトップスに、アズーロ・エ・マローネのブラウン合わせ、ブラックでモダンに、ネイビー同士のワントーンなど合わせ方は自由自在。時々、ネイビーパンツの合わせ方を聞かれますが、秋冬より春夏に使いやすい色合いかもしれません。今季、私が初挑戦したブラックパンツ。イタリア好きの方にとっては、ネイビーより難しいと思うのですが、その感覚は世代によっても異なりますね。
モデルは、身長175㎝、体重61㎏、胸囲91㎝で、サイズ32をゆとりをもって穿いております。
MODEL:「Ciolo」コットン・ポリエステル バックシャーリングパンツ
SIZE: 30・32・34
COLOR:ネイビー
MATRIAL:コットン66%・ポリエステル31%・ポリウレタン3%
PRICE:¥26,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
これからスーツ姿の多くなる私のワークスタイル。オフ用のシャツとして狙いを定めているのが【GD by James Mortimer】のバンドカラーストライプ柄プルオーバーシャツ。カシェートで最も人気のある、あのアイリッシュリネンを提案しているアイルランドのブランドです。ただ、未公開。公開前に購入できないのは、グローリーガイも同じルール。代わりに私が紹介しちゃおうかななんて密かに企んではおりますが、許可が出るかどうかです。
足元に持って行くなら、これ!!【CAULAINCOURT/コーランクール】の別注エスパドリーユがオススメです。
※Cachette MENS 情報
時計の針は9時半を回っています。まだ終わらないのが、カシェート。【CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ】のフェアが終わり、一点一点、検品しながらの返品作業です。お借りしているのは、宝物のような商品。次に繋げて行くためにも、お返しする際の作業が最も重要になるのです。
貴重な機会を提供してくださつた代理店さんのご厚意に感謝です。そして、イベントにご参加してくださったカシェートファンに心よりお礼申し上げます。
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