Clothes to You

GLORY GUYS

足し算より引き算の得意な【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】のライトオンスデニム地ワークシャツです!!

遠方のお客様からの予約が入り、サポートの為、ナグラさんは朝からカシェートへ。時計のはりは12時を回り、そろそろ13時になろうとしていますが、一向に戻る気配なし。気軽なワンオペと強がりながらも、お腹は正直です。健康のためには、空腹を我慢してからの食事が良いと言われていますが、どうなんでしょう。ただ、仕事は捗ります。

 

本日は引き続き【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】。ワークテーストのシャツをお届けします。

 

撮影後に入荷してきたParaboot/パラブーツの「BRIAC/JANNU」。色が素敵です。デッキシューズ「BARTH」をより強化したモデルです。間に合っていれば、これを使ってコーディネートしても良かったかもしれませんね。また、詳しくご紹介いたします。

 

ライトオンスの、残り2サイズとなってしまったROTA/ロータの「STARK」ライトオンス ストレッチデニムのような薄手のデニム。こちらは、コットン100%になります。

第一ボタンは付いていません。昨日ご案内のギンガムチェックシャツと比べると、アウターに近い羽織りのシャツとしてデザインされています。

 

胸ポケット無しのフォーマルシャツ。対して、ポケットの数が増えるほど、カジュアルな雰囲気になります。ボタン留めの雨蓋付きポケットが両サイドにつき、ワークな気分で着用できるシャツです。

 

カフスをつけずにタタキ仕上げにすることで、よりラフな印象に。軽快さを求める夏のシャツだけに、面白い発想です。バランスの取り方が実に上手い【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】のコレクションです。

ヨークを付けないシンプルなバックスタイル。足し算より引き算の得意な【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】です。

 

モデルは身長175㎝、体重63㎏、胸囲91㎝で、サイズSを着用しております。

MODEL:ライトオンスデニム地ワークシャツ
SIZE:S・M・L
COLOR:インディゴブルー
MATERIAL:コットン100%
PRICE:¥49,000(本体価格)+税

*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。

 

 

CATEGORY

絶妙なバランスの【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】。料理の味付けの程度が抜群です!!

今夜はオペラ鑑賞。少し上品なレストランに行くようなスマートカジュアルがふさわしい服装です。

 

BARBA/バルバのシャツに、STILE LATINO/スティーレ・ラティーノのジャケット(未公開)、ボトムはWhiteley&Green/ホワイト&グリーンを選びます。夜はまだまだ寒くアウターは必要です。手軽にジャケットの上に羽織れて、嵩張らないものとなると、Sealup/シーラップの「DIONISO」M65型フィールドジャケットあたりがふさわしそうです。ただ、気になるのが風で乱れた頭髪。写真ではカットできますので、問題はありません。あとはサングラス。急遽、カミさんのを使い、馴染んでいません。もう一つ気になるとすれば、足元のスエードのローファー(私物)。決して悪いわけではありませんが、華やかさに欠けます。

 

選ぶとすれば、やはり、これでしょうね。CAULAINCOURT/コーランクールの「LAPO 」。カシェートが特別にグレインレザーでオーダーしたタッセルローファーです。ブラックが無難でしょうが、この雰囲気ならネイビーも捨て難い。上のコーディネートであれば、尚更。ビジネスシーンで履く靴ではないので、ここはネイビーといきましょうかね。マイサイズ41、どちらも揃っております。

なんて、今朝、湯船に浸かっていた時にふと浮かんだ妄想コーデでした。最近、美しいものに触れていないなぁ~はボヤきです。

 

本日は、少し季節を進めましょう。桜も散り、木々が鮮やかな若葉を広げる新緑の頃、活躍してくれるのが、シャツというアイテム。ただ、ドレス寄りのシャツをラフに着るのではなく、よりリラックスな気分を盛り上げてくれるデザインを選びたいものです。ご紹介するのは、【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】です。入荷したばかりのAteliers De Nimes/アトリエ・ドゥ・ニームのホワイトデニムを使ってコーディネート。そういえば、インディゴデニムもご紹介がまだでしたね。もうしばらく、お待ちください。

 

ピンポイントオックスほどのしなやかさとハリを持つコットン100%の平織り生地になります。無地中心のワードローブに抵抗なく加えることのできるホワイト&ネイビーのギンガムチェックをご用意しました。

 

ドレスシャツとの違いは、台襟がないことです。台襟とは、襟腰・襟足とも呼ばれ、ネクタイの納まりを良くし、フォーマル感や上品な印象を与える帯状のパーツですが、台襟をなくすことで、リラックスしたラフな印象になります。夏になると人気のオープンシャツ。ただ、襟が開きすぎる、レトロ風になりすぎる、おじさん臭いなど、意見は別れるところです。

その辺りのさじ加減のうまさは、さすが【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】です。襟の角度、襟の長さなどバランスをとりながら、第一ボタンをつけることで程よく端正な顔つきになります。また、第一ボタンを外しても広がりすぎず、襟元を上品に見せてくれます。

袖カフスは角落としでスポーティーに。

サイドスリットが入ります。

自然なギャザープリーツが入る、ダーツなしのクラシックなバックスタイル。着丈はタックイイン、アウトどちらでも可能な適度な長さ。ボトムの種類によって使い分けると良いでしょうね。

 

この襟元であれば、半袖ではなく、長袖。ポケットを片方につけたことで、ドレスシャツとの差別化を図っているとも言えます。

モデルは身長175㎝、体重63㎏、胸囲91㎝で、サイズ38を着用しております。

MODEL:ギンガムチェック柄オープンシャツ
SIZE:38・39・40・41
COLOR:ホワイト×ネイビー
MATERIAL:コットン100%
PRICE:¥36,000(本体価格)+税

*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。

 

 

もう1型、ご紹介をと思いましたが、時間切れです。こちらも少しお待ちください。

 

CATEGORY

オックスフォード(OX)のボタンダウン(B.D)シャツ、辿り着いたのは【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】でした!!

朝晩は正解、昼間は不正解はタートルネックのセーター。開店の1時間ほど前、作業するのは蔵庫/マガジーノ。北向きで日差しが入らないだけに、室内はひんやりしています。節約の為、暖房は使わないので、タートルネックで正解です。販売応援のため、昼間のカシェートへ。南向きに広がる窓、室内の温度は上がり、タートルネックでは汗ばみ、不正解です。そして夕方、急に気温が下がり、帰る頃にはタートルネックがちょうどよく、正解となります。

「タートルネックは仕舞い込んだよ」というのは、カシェートバイヤー。彼の今日の出立は、シャツにハイゲージのニット、その上にアトリエジャケットでした。見習うことにします。

 

本日は、TAGLIATORE/タリアトーレの新作ジャケットを使って、【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】が得意とするオックスフォードとシャンブレーシャツをご紹介していきます。秋にご用意したのは、カラーステイ無しのセミワイド。今回は、久しぶりにB.D(ボタンダウン)を選んでみました。

世代的にいって、オックスフォード(OX)のボタンダウン(B.D)シャツは馴染みの深いアイテムです。VANから始まり、ブルックスブラザーズ、ラルフローレンなどアメリカのブランドへ。その後、イタリアのファクトリーブランドに目覚めてからは、ギ・ローバーやフィナモレをセレクト。そして、辿り着いたのが、アメリカンテーストを理解しながらも、ナポリらしいハンドワークで作り出す【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】でした。

第一ボタンを外した際にみる襟のロールも綺麗です。色気のあるシャツは襟が沈みません。ジャケットを着ればさらに立ち上がります。それが良いシャツの条件であり、元気な証拠です。さらに、タイを結んだ写真を撮ればよかったと思うほど、結び目が綺麗に収まる襟型になります。

スポーティーな襟型だけに、表前立て(プラケットフロント)

センターボックスプリーツとアメリカンテーストです。

カフスは角落型(カットオフ)。一般的な丸みのあるラウンドカフスより、スポーティーなデザインになります。裾の脇部分には、洗濯時や着用時のほつれ・裂けを防ぐ目的で付けられたガゼット。アームホール、ボタン付けに加え、この部分もハンドになります。

カーキのドレスパンツを穿くつもりでしたが、時間がなく、自前のデニムで合わせております。重ね着において白シャツの役割は大きく、全体のコーディネートのアクセントにもなり、肌を明るく若々しく見せてくれたりと、私世代には欠かせないアイテム。ただ、気をつけなければいけないのは、汚れ。白のTシャツ同様、汗やシミなどのついたものを着続けるのではなく、常に新しいシャツをそばに置いておくことです。気温が上がるほど主役になるシャツ。春の季節に集中して重要が高まるのは、そんな理由からかもしれませんね。

 

モデルは身長175㎝、体重63㎏、胸囲91㎝で、サイズ38を着用しております。

MODEL:オックスフォード B.Dシャツ
SIZE:38・39・40・41
COLOR:ホワイト
MATERIAL:コットン100%
PRICE:¥36,000(本体価格)+税

*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。

本日もグローリーガイからカシェート、カシェートからグローリーガイへと行ったり来たりと慌ただしい日になりました。その分、時間が取れず、シャンブレーシャツにつきましては、明日、ご紹介させていただきます。

 

CATEGORY

上品なカジュアルシャツを選ぶなら、【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】のオックスフォードシャツです!!

セールは終わった?すでに春夏物?いやいや、今がセール真っ只中です。昨日のグローリーガイはGabo/ガボのジャケット、本日は Stile Latino/スティレ ラティーノのスーツ。カシェートでは昨日、GLENMORE/グレンモアのヘリンボーン織りダッフルコート。本日はMACKINTOSH / マッキントッシュのバルマカーンコートが旅立って行きました。まだまだ今の季節を中心に寒い春まで着ることのできるアイテムをお値打ちにご提案しております。

ただ、冬物はもういらない、春物はまだ早いと思われている方にご提案したいのが、一年を通して着ていただけるシャツです。

寒がりな私スグルシニアですので、この時期は圧倒的にタートルネックの着用率が高くなります。それでも、少し気温が上がった日には、気分転換にシャツを選ぶようにしています。着心地を重視すれば、ナポリのシャツにたどり着きます。ただ、ネクタイをするわけではないので、ドレスシャツでは堅すぎます。かつてはフィナモレやバルバの洗いのコレクションを選んでいましたが、もう少しカジュアル寄りのシャツが欲しいと、ここ最近、セレクトしているのが【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】。

【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】とは、

シャツを専門とする仕立て職人であったサルヴァトーレ・ピッコロ氏によって、2007年にスタート。デザイナーであるサルバトーレ・ピッコロはシャツを専門とする仕立職人。青年時よりシャツに関わる仕事に従事することを決意していた彼は、倉庫担当としてその一歩を踏み出した。かつて仕立て職人として働いていたサルバトーレの母親は、16歳で独立を決意した息子の成功を確信し、自分の経験と知識を伝えた。程なく彼の事業は拡大し、地元の工房を閉めて、かつて彼が一歩を踏み出した工場へ移転。その後、サルバトーレのシャツはナポリの上顧客の支持を得、その名は国境を越えるまでとなりました。

洗いざらしで着たいシャツです。それには良い生地を選ぶ必要があります。生地の良し悪しで洗濯後の表情は変わります。良い生地はさほどシワにならず、縮みも殆どありません。耐久性もあります。エレガントなシワというのでしょうか。シワも味わいのひとつになるから不思議です。コーヒーでいえば、風味やコク。深みとか趣と言い換えても良いかもしれません。

前立ての仕様は、ステッチの見えない”裏前立て”ではなく、カジュアルな印象をもつ”表前立て”。ただ、イタリアやフランスのドレスシャツのほとんどが裏前立てに対して、英国のドレスシャツには表前立てが中心。これは、質実剛健を好む英国人らしさといえます。

そして、最も注目していただきたいのが、襟の形状です。私たちがドレスシャツとして選んでいるのが、ネクタイを結んだ際に収まりの良いMaria Santangelo/マリア・サンタンジェロの「FRANCO」、ノータイスタイルでセクシーな襟元を見せるBARBA/バルバの「BLUNO」。

ドレスコーナーとは別に展開している【Salvatore Piccolo/サルヴァトーレ・ピッコロ】のシャツは基本ノータイスタイルに対応し、求めているのは、上品なカジュアルシャツ。ニットやレザージャケットなどオフスタイルに活躍するシャツとして提案しています。クルーネックのセーターに合わせた際、ボタンダウンのように襟元から綺麗なロールが出るようにカラースティ(キーパー)も入ってはいません。さらに写真で、襟先を見ていただくと外側に向かって自然にカーブしているのがお分かりになるはずです。全てが計算し尽くされたサルヴァトーレ・ピッコロ氏の傑作品と言えるのです。

付け加えさせていただくのであれば、ご購入された方のほとんどが店頭での接客です。通販でのお便りは残念ながら少なく、一般的にはまだまだ認知度の低いシャツブランドかもしれません。かつてのYou Tubeでのフレーズが、「俺を信じろ!!」いや、「私を信じてくださいませんか」と今は堅強な気持ちでご提案させていただきます。

 

※Cachette/カシェート情報

カシェートで見つけたアイビーグリーン。まだ未公開ですので、遠巻きの撮影です。

聞けば、英国ブランド。価格も7、8万前後と魅力的。サイズXSが44、Sが46相当でしょうか。MとLは完売しておりました。シャツ仕立てに近いアウターとでもいうのでしょうか。春先も活躍しそうなアイテムです。

 

足元に選ぶなら、Drake’s/ドレイクスのスエードモックトゥデザートブーツがいいでしょう。ダークブラウンのスエード靴は持っているだけに、気になるのは、この明るいブラウン。ただ、いずれにしても私のサイズは完売しておりました。

本日、カシェートブログも更新されています。ぜひお立ち寄りください。

CATEGORY

【XACUS/ザッカス】のエコと実用性を兼ね備えたデニムシャツのご提案です!!

私も働きます。通常であれば、休み明けの月曜日にメーカーとのやり取りができますが、月曜祝日の三連休となると、どうしても火曜日に処理をしなければいけません。そうなると、休日出勤です。そんな日が今月は2回もあり、恨めしいことです。

せめて、昼のランチぐらいはゆっくり取りたいと、レトロな雰囲気をもつシャングリラさんへ。ここでは決まって、たまごサンドとミルクティーをオーダーします。嬉しいのは、その時々でティーカップを変えてくださることです。今回はウエッジウッドのハミングバード。描かれているハチドリは幸運の鳥とされるラッキーモチーフです。お客様との程よい距離感を保ちながら、さりげないおもてなしが、実に心地よい時間と空間を作り出してくれます。年配の方が多い喫茶店ですが、最近は若い方の姿もよく見かけます。レトロブームなんでしょうか。カシェートバイヤーもよく利用しているお店です。

 

本日のご案内です。気になって仕方のないJOHN SMEDLEY/ジョン・スメドレーの24Gポケット付きニットジャケット。仕事着としても活躍する、もたつかない24ゲージの厚みが魅力です。合わせるならROTA/ロータのシャドーグレンチェック柄ウールパンツ。ダークブルーの方です。インに着ているシャツと靴は持っていますから、揃えるなら、この2点ですね。

相変わらずの私見でした。ご紹介させていただくのは、インに着ている【XACUS/ザッカス】のデニムシャツです。シャツは持っていると書きましたが、同じではありません。以前、同ブランドでご提案したデニムシャツは素材が、色合いが、襟型が異なります。早速、ご説明していきます。

 

一目で見て違いがわかるのが、襟型。前回はショートポイントの(セミ)ワイドスプレッド。今回は180度のホリゾンタルワイドカラーでご提案します。

大きく異なるのは、素材です。前回はコットン100%でしたが、こちらはコットン65%・リヨセル(テンセル)35%になります。リヨセルとは、ユーカリなどの木から作られた環境に配慮した再生繊維。製造過程で使われる溶剤は回収・再利用され、土に埋めると微生物の働きで分解され、自然に還ります。綿に比べて栽培に必要な水の量が大幅に少ないため、水資源の保護にも貢献します。

特徴として、シルクのような美しい光沢と柔らかなドレープ性のある風合い。吸水性にも優れ、濡れても強度が低下することはありません。さらに丈夫で耐久性もあり、通年使うことができます。価格を抑えることができるのも魅力でしょうか。前回よりリーズナブルです。エコと実用性を兼ね備えた素材と言っても過言ではありません。

重ね着した際の襟のロールがセクシー。後出しジャンケンではありませんが、こちらにすれば良かった!!なんて言われそうです。

モデルは身長175㎝、体重62㎏、胸囲91㎝で、サイズ38を着ています。

MODEL:コットン・リヨセル ホリゾンタルワイドデニムシャツ
SIZE:37・38・39・40・41
COLOR:インディゴブルー
MATERIAL:コットン65%・リヨセル35%
PRICE:¥31,000(本体価格)+税

*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。

 

 

どこかで見たパンツ? カシェートバイヤーの私物ですが、どこのかといえば、Rota/ロータ。このハウンドトゥース柄、昨年の受注会でちゃっかりオーダーしていたようです。店頭に並んでいたのは、テーパードモデル「291」でしたが、彼が選んだのが、今季、ご提案している「STARK」と先取り。履いているスニーカーもなんと私のお株のSpring Court/スプリングコートで、これも私のお株コーデ。負けじと購入しようと思いながらも、彼が嫌がるだろうなと、シャドーグレンチェックのダークブルーに目がいっています。

 

偶然、本日のカシェートブログでも登場しておりました。

CORBY’S/コービーズのブリスベンモスコーディロイジャケットのご案内ブログにも

これは、MACKINTOSH / マッキントッシュのコート、いや未公開でした。BELSTAFF/ベルスタッフですね。ニット×ダウンコンビ立ち襟カーディガンジャケットのご紹介ブログに登場していました。

ベーシックな柄もシルエットが変わるだけで雰囲気は変わります。従来の裾幅より少し広くなることで、随分とエレガントな雰囲気を作り出します。この冬、ぜひ挑戦してみてください。新しい世界が、きっと広がるはずです。

※お知らせ

カシェートの駐車場に隣接する一軒家をご存知でしょうか。実は解体することになり、明日より業者が入ります。重機が二台ほど入ることになり、一部、駐車場が使えなくなります。平日のみの作業で、土日は行われませんが、ご来店の際にご不便をおかけするかと思います。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

CATEGORY

PAGETOP