スグルJr.です。
(営業日について)
1月12日(月)は祝日のためカシェートも営業いたします。私は出張準備のため1月12日からお休みさせて頂きますが、名倉さんが笑顔でお待ちしております。
ついに来週は海外出張に出向きます。ブログの【CHRYSALIS/クリサリス】も仕込みますが、今回はフランスと英国で新しく取り扱いを検討しているメーカーのファクトリーやお店をしっかりと見てきますので、今後もご期待下さい。
出張中にもスニーカーなどの新作が入荷してくると思いますので、チェックして頂ければ幸いです。春には英国老舗の香水なども展開予定。
本日は、【CHRYSALIS/クリサリス】からコートを1型ご提案したいと思います。
【CHRYSALIS/クリサリス】とは?
英国で最高級カントリーウェアーを生産するファクトリーとして英中部ノーサンプトンシャー州コービーで創業しました。
廃業においこまれるも一部の貴族の援助により創設者である元サヴィルロウの仕立て人であったChris Blackmore氏と熟練した少数の職人たちを中心に1985年Chrysalisというブランド名で再建。生地も英国諸島で織られたトップグレードの天然繊維が使用されているのも特徴で、生地の選定には英国の全て詰まっていると感じていただけるはずです。MADE IN ENGLANDに拘り古典的な技法で丁寧に生産をしております。英国にあるハイジュエリーブランドとして有名なアスプレイ社の傘下でもあり、伝統と技術力を重んじるアスプレイ社も納得のクオリティだと言うことです。
ご用意したモデルは「CHESTER FIELD」。クラシックに忠実な本物志向なチェスターフィールドコートになります。
チェスターコートの原点も英国です。当初は貴族の乗馬用コートとして誕生し、やがて都市部の紳士の外出着として活躍、19世紀に第6代チェスターフィールド伯爵が着用していたことが名前の由来だとされている歴史のある伝統的なコート。
世の中に溢れてしまったチェスター風コートとは一線を画す重厚感のある佇まいが魅力的です。
何と言っても素晴らしい点は芸術的とも言える仕立ての良さ。手間と技術を必要とするハンドカッティングによる裁断、サヴィルロウ仕込みである卓越した経験から生まれた優美なパターンとテクニックで巧みに組み込まれています。
写真では伝わりきらないかもしれませんが、立体的な襟立ちとシルエットは最高峰と呼ぶに相応しい存在です。
目の詰まったツイード生地を採用しているとは思えない着心地の軽快さも特徴です。
生地はオリーブがベースのヘリンボーン柄にオレンジとレッドのウインドウペンが交差する英国らしいツイードを選びました。高密度に織り厚みを持たせ、毛羽を整えているので滑らかさも感じていただける生地感です。ツイードは一生モノと呼ばれる機能美溢れるブリティッシュファブリックです。決して軽さのある生地ではありませんが、身体に馴染む仕立てになっているので、羽織ってしまえば重たさはありません。
派手さのない柄ですが、決して地味にならず上品さがあります。
抽象的ではありますが、【CHRYSALIS/クリサリス】にはオーラがあるので、羽織ってしまえば一瞬で絵になってしまうことは保証いたします。
チェンジポケット仕様は変わらずですが、【CHRYSALIS/クリサリス】に頼んで袖口はツイード生地のカントリーな雰囲気に合うように袖タブを加えてもらっています。
圧倒的な立体感のある仕立ては襟だけでなくポケット一つ一つにも宿ります。
質実剛健で地厚なツイード生地によってさらに際立ち、縦に真っ直ぐ落ちるシルエットの纏まりも優美な表情を浮かべてくれるはず。
真っ直ぐ落ちる美しいIライン、ウエストのシェイプはしていないにも関わらず野暮ったさは微塵も感じさせません。
いやらしさのない色気を感じさせる奥深い世界観を堪能出来る数少ない洋服です。
細部のハンドカッティングによる丸みと既製服の最高峰が全て詰まっています。
本格派チェスターフィールドコートをお探しの方にはお勧めです。
横からのラインもとにかく素晴らしい。
身体に吸い付くような感覚です。
肩がラグランスリーブ仕様となっており、可動域を広くするフィールドコートらしいディテールでした。
裏地は総裏となっています。
モデルは身長181㎝、体重74kg、胸囲96㎝で、38サイズを着用しております。
MODEL:「CHESTER FIELD」ヘリンボーン×ウインドウペン柄ツイードチェスターフィールドコート
SIZE:34・36・38・40
COLOR:オリーブ系
MATERIAL:表地:ウール100% 裏地:ビスコース100%
PRICE:¥200,000(本体価格)+税
こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。お待ち下さい。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
カシェートからの特別?なお知らせ
【MACKINTOSH / マッキントッシュ】「DUNKELD/ダンケルド」
【BELSTAFF/ベルスタッフ】「CIRCUITEER CARDIGAN」
苦渋の選択でしたが、定番モデルである2つの銘品をほんの気持ちだけお年玉価格にしました。
ブログを最後まで読んで下さった方の中でご興味がある方は是非。
(過去のブログも併せてご覧下さい)

【INVERTERE/インバーティア】からは流通量も少なく希少で高価な獣毛とされるアルパカとウールがブレンドされた特別感のあるシャギー生地のカバーオールジャケット。
ブログはこちらからご覧になれます。

【Drake’s/ドレイクス】からはとても贅沢なアイテムではありますが、さりげなく洒落ているブークレフリースジャケットをご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。

スコットランド創業の【Walker Slater/ウォーカースレーター】から現代に馴染む英国ジャケットとトラウザーズをご提案しております。
ブログはこちらからご覧になれます。

【INVERTERE/インバーティア】からは【Joshua Ellis/ジョシュアエリス】製のラムズウールで織り込んだウールヘリンボーンのカーコートをご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。
廃業となってしまっていた英国のダッフルコートメーカー【GLENMORE/グレンモア】が復活。
1990年代に展開していた復刻モデルをご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。

【Johnstons of Elgin/ジョンストンズ】からは圧倒的な暖かさを誇る8plyカシミアのアランセーターをご提案しております。
カシミアのクオリティで考えると価格以上の価値があると思います。
ブログはこちらからご覧下さい。

【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】からはシングルベルテッドコートをご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。

ニットの原点である英国スコットランド丁寧に編まれた【WILLIAM LOCKIE/ウィリアムロッキー】のアーガイル柄コレクションをご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。

【JAMES GROSE/ジェームスグロース】からは襟付きシングルライダースジャケットをご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。
日本での展開はカシェートのみとなる【SANDERS/サンダース】のエクスクルーシブレザーモデルをご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。
【INVERTERE/インバーティア】からさらりと羽織れるカバーオールジャケットをご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。

【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】から今季限りのアーカイブ生地を採用した新型ダッフルコートをご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。

カシェートでは4年ぶりの入荷となる英国【Drake’s/ドレイクス】から、隠れた名作スエード靴をご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。

【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】からはトレンチコートをご提案しております。
ブログはこちらからご覧になれます。

1940年代から続くクラシックモデルであるグレンフェルの銘品シューティングジャケット。
残り38サイズのみ
ブログはこちらから

【Corgi/コーギー】からは最高峰のニッティングで手掛ける唯一無二なニット。厚みがありながらも重たさのない優雅な着心地。
他社では難しいハンドインターシャとカシェート別注のノルディック柄。
ブログはこちらからご覧になれます。
【GRENFELL/グレンフェル】からブリティッシュトラッドなバルマカーンコートをご提案しております。
残り36サイズのみ。
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ほぼ毎日情報を発信しており、ブログよりも早く入荷アイテムや展示会の様子なども投稿しております。
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スグルJr.です。
季節ハズレのクリスマスとの予報でしたが、意外と寒いですね。明日から一気に寒さが戻る予報なので、ご来店お待ちしております!
本日は、予定よりも1ヶ月ほど入荷が遅れてしまった【CHRYSALIS/クリサリス】について
早くご提案したいのですが、雨で写真が撮れず間に合っておりません。早く紹介して欲しいとの声も聞こえてくるのですが、申し訳ないです…
店頭、オンラインショップ共に本物志向な方々にご好評頂いている【CHRYSALIS/クリサリス】。すでに4型は完売。
冬の防寒着としては定番のダウンジャケットをお探しの方も、是非、無地に拘らない方であればこちらを試して頂きたいフライトジャケットです。
仕立ての良さは別格で、他に類を見ない圧倒的な存在感と美しさ。袖付けなどもここまで手間をかけているところは数少ないと思います。
毛羽立ちの少ない特別なツイードを採用し、袖裏までフルキルティング仕様となっているので、温度調整してくれながらも、劣化することな実用性とクラシックさを堪能出来る至高の1着です。
価格以上であることは保証致します。数々の洋服を見てきましたが、既製服の概念を超えた存在です。
サイズ展開、36、38、40、42
190000円+税
毎年恒例の福引き抽選会を開催中です!
詳しくはこちらのブログをご覧下さい。
(過去のブログも併せてご覧下さい)

【Drake’s/ドレイクス】からはとても贅沢なアイテムではありますが、さりげなく洒落ているブークレフリースジャケットをご提案しております。
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スコットランド創業の【Walker Slater/ウォーカースレーター】から現代に馴染む英国ジャケットとトラウザーズをご提案しております。
ブログはこちらからご覧になれます。

【BARACUTA/バラクータ】からは良いトコ取りな復刻モデル「G18」をご提案しております。
ブログはこちらからご覧下さい。

【INVERTERE/インバーティア】からは【Joshua Ellis/ジョシュアエリス】製のラムズウールで織り込んだウールヘリンボーンのカーコートをご提案しております。
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廃業となってしまっていた英国のダッフルコートメーカー【GLENMORE/グレンモア】が復活。
1990年代に展開していた復刻モデルをご提案しております。
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【Johnstons of Elgin/ジョンストンズ】からは圧倒的な暖かさを誇る8plyカシミアのアランセーターをご提案しております。
カシミアのクオリティで考えると価格以上の価値があると思います。
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【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】からはシングルベルテッドコートをご提案しております。
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ニットの原点である英国スコットランド丁寧に編まれた【WILLIAM LOCKIE/ウィリアムロッキー】のアーガイル柄コレクションをご提案しております。
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正統派バルマカーンコートを選ぶのであれば【MACKINTOSH / マッキントッシュ】は「DUNKELD/ダンケルド」は外せません。
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【JAMES GROSE/ジェームスグロース】からは襟付きシングルライダースジャケットをご提案しております。
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日本での展開はカシェートのみとなる【SANDERS/サンダース】のエクスクルーシブレザーモデルをご提案しております。
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【INVERTERE/インバーティア】からさらりと羽織れるカバーオールジャケットをご提案しております。
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【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】から今季限りのアーカイブ生地を採用した新型ダッフルコートをご提案しております。
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カシェートでは4年ぶりの入荷となる英国【Drake’s/ドレイクス】から、隠れた名作スエード靴をご提案しております。
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【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】からはトレンチコートをご提案しております。
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1940年代から続くクラシックモデルであるグレンフェルの銘品シューティングジャケット。
残り38サイズのみ
ブログはこちらから

【Corgi/コーギー】からは最高峰のニッティングで手掛ける唯一無二なニット。厚みがありながらも重たさのない優雅な着心地。
他社では難しいハンドインターシャとカシェート別注のノルディック柄。
ブログはこちらからご覧になれます。
【CORDINGS/コーディングス】では圧倒的な存在感を放つカシェート別注のハンティングジャケットをご提案しております。
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【GRENFELL/グレンフェル】からブリティッシュトラッドなバルマカーンコートをご提案しております。
残り36サイズのみ。
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スグルJr.です。
本日は、憧れの英国ファクトリーブランドである【CHRYSALIS/クリサリス】から直接ファクトリーで仕入れたスペシャルモデルをご提案したいと思います。数々の英国ブランドを見てきましたが、他には真似することの出来ない領域の仕立てとパターン美しさ、本物のクラシックとは【CHRYSALIS/クリサリス】のことだと実感出来るほどの格好良さを感じます。ラグジュアリーを超えた存在、英国最高峰のカントリーウェアです。わかる人にしかわからない良さ、とても複雑で奥深い洋服好きの方にご提案したいブランドです。
【CHRYSALIS/クリサリス】とは?
英国で最高級カントリーウェアーを生産するファクトリーとして英中部ノーサンプトンシャー州コービーで創業しました。
廃業においこまれるも一部の貴族の援助により創設者である元サヴィルロウの仕立て人であったChris Blackmore氏と熟練した少数の職人たちを中心に1985年Chrysalisというブランド名で再建。生地も英国諸島で織られたトップグレードの天然繊維が使用されているのも特徴で、生地の選定には英国の全て詰まっていると感じていただけるはずです。MADE IN ENGLANDに拘り古典的な技法で丁寧に生産をしております。英国にあるハイジュエリーブランドとして有名なアスプレイ社の傘下でもあり、伝統と技術力を重んじるアスプレイ社も納得のクオリティだと言うことです。
ご用意したのは、モデル名「HALSTEAD」
【CHRYSALIS/クリサリス】では数少ない丈の短いモデルであるローデンクロス仕様のフライトジャケット。
雪国で休日を楽しむ富裕層の方々が、プライベートジェットやヘリを乗る際に着用することも想定した、防寒性の高い仕様です。
実用的なアウターを手掛けるのであれば【CHRYSALIS/クリサリス】は頂点で間違いありません。
全てのパーツや素材に一切の妥協はなく、普通はここまでしない手間のかかることを当たり前のように細かく仕上げてくれます。
パターンは創業者であるChris Blackmore氏がサヴィルロウ仕込みの知識と技術で1つ1つ丁寧に生み出していることも素晴らしいことです
生地は1884年創業の老舗ミルLeichtfriedが手掛けるオーストリア製のローデンクロス。
ローデンクロスはオーストリアのチロル地方発祥の生地でもあり、アルプスの風雪と極寒の環境下で活動するために生まれていますので、防風・防寒・防水性に優れております。
元々はオーストリアの王侯貴族たちが狩猟用に着るコートなどに使われていた伝統的な素材でもあります。
配色は渋さと深みを感じさせるローデングリーン。
裏地と袖裏は全てキルティング仕様となっているので、軽さがありながらもしっかりと防寒してくれます。
フラップボタン付きのポケットも完備。
グレイッシュなウールボア襟は暖かみある表情とラグジュアリーなムードを際立てています。
工場にあったサンプルは明るいキャメルブラウンのボアでしたが、主張を控えめにするために落ち着いた色に変更してもらいオーダーしました。
日本での展開はカシェートだけです。
フロントはスイスの高級ジップメーカーriri製のシングルジップに、スナップボタンを配置しています。
袖口にはリブが隠されていました。
裾はリブではなく手間のかかるステッチ仕上げ。
モデルは身長181㎝、体重74kg、胸囲96㎝で、サイズ40を着用しております。
MODEL:「HALSTEAD」ローデンクロスフライトボアジャケット
SIZE:36・38・40
COLOR:ローデングリーン
MATERIAL:表地:ウール100%・裏地:ビスコース100%・レーヨン100%
PRICE:¥190,000(本体価格)+税
*こちらの商品は、SUGURU SHOPでもご購入いただけます。
尚、商品に対するお問い合わせは、こちらまで。
ご提案出来ていない他の【CHRYSALIS/クリサリス】もお見せします。
チェスターフィールドコート
(過去のブログも併せてご覧下さい)
【INVERTERE/インバーティア】からは【Joshua Ellis/ジョシュアエリス】製のラムズウールで織り込んだウールヘリンボーンのカーコートをご提案しております。
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廃業となってしまっていた英国のダッフルコートメーカー【GLENMORE/グレンモア】が復活。
1990年代に展開していた復刻モデルをご提案しております。
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【Johnstons of Elgin/ジョンストンズ】からは圧倒的な暖かさを誇る8plyカシミアのアランセーターをご提案しております。
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【Whiteley&Green/ホワイトリーアンドグリーン】からはシングルベルテッドコートをご提案しております。
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ニットの原点である英国スコットランド丁寧に編まれた【WILLIAM LOCKIE/ウィリアムロッキー】のアーガイル柄コレクションをご提案しております。
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正統派バルマカーンコートを選ぶのであれば【MACKINTOSH / マッキントッシュ】は「DUNKELD/ダンケルド」は外せません。
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1940年代から続くクラシックモデルであるグレンフェルの銘品シューティングジャケット。
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【Corgi/コーギー】からは最高峰のニッティングで手掛ける唯一無二なニット。厚みがありながらも重たさのない優雅な着心地。
他社では難しいハンドインターシャとカシェート別注のノルディック柄。
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