おしゃれ度がぐっと上がるワンピース

 「HARRISS」から、おしゃれ度抜群のワンピースが届きました。一枚で着るのはもちろん、これからの季節、重ね着スタイルにも活躍しそうです。

 ↓とても雰囲気のあるワンピース。赤がメインで使われていますが、派手な感じはせず、落ち着いた印象を受けます。ちょっとしたお呼ばれスタイルにも対応できそうです。

    ・ワンピース ¥25200    ・インナータートル ¥11550 (three dots)   ・ネックレス ¥6300 

                   Img_4067

 ↓ウール混のタックの入ったワンピース。そのまま着るとストンとしたシルエットですが、ウエストでベルトを締めると、また違った雰囲気に。

    ・ワンピース ¥23100 カラー:ブルー(着用分) グレー      ・ベルト ¥6090

  Img_4070   Img_4069

  

 

「TRADITIONAL WEATHERWEAR」のキルティングコート②

 昨日、ご紹介した「TRADITIONAL WEATHERWEAR」のキルティングコートの続きです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 裏地がドットシリーズの「GIGHE ギア」というモデル。襟がコーデュロイでかわいらしく、タウンユースにぴったりな一枚です。カラーは、ネイビーのみです。

                  Img_4062  ¥23100

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ウールのキルティングタイプの「REISS レイス」。ナイロンでは表せない杢調の色合いが、温かみを感じさせてくれます。カラーは、ベージュ、グレー(未入荷)

                  Img_4035  ¥47250

「TRADITIONAL WEATHERWEAR」のキルティングコート①

 「TRADITIONAL WEATHERWEAR(トラディショナル ウェザーウェア)」のキルティングコートが揃いました。

「TRADITIONAL WEATHERWEAR」は、英国を代表する「MACKINTOSH」がプロデュースしています。カジュアルなトラッド感が魅力で、毎日使えるベーシックなアイテムが充実しています。また、ブランド名の由来は、マッキントッシュ社の旧社名でもある往年のブランドを復刻したもので、これまでのヒストリーやアーカイブからリデザインされています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 フード付きの「LUTON ルトン」と、フードの取り外しが可能なロング丈「WESTFIELD ウェストフィールド」。2型ともネイビーとベージュの展開になります。

 Img_4000     Img_4063_2

 ¥25200                                      ¥34650

  Img_4057 ←裏地がドットになっています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 「RUM ラム」というモデルに、人気のリバティ生地をのせたシリーズ。ベースカラーがブラウンの優しい花柄は、着ているだけで温かい気持ちなれそうです。

                Img_4065  ¥49350

                   

 こちらは、裏地にリバティを使用した、ベスト「HOLBORN ホルボーン」。カラーはベージュ、ブラウン、カーキの3色です。

Img_4050 Img_4045  ¥27300

    

「MACKINTOSH」のゴム引きコート、ついに登場!

 Cachetteに、ついに「MACKINTOSH」のゴム引きコートが入荷しました。今までは、コットンやウールタイプのコートを展開していましたが、ご要望も多かったことから、今期の秋冬から登場です。

 「MACKINTOSH」は、1822年、スコットランドで誕生しました。科学者のチャールズ・マッキントッシュにより、生地と生地の間に天然ゴムを挟んで、圧着する技術が開発されました。1830年には早くもこの画期的な素材によるコートが製作され、防水コートの歴史に新たな1ページを記したのです。

マッキントッシュの代名詞ともいえるゴム引きの素材の一着は、創業当時から変わらぬ技法で、今もなお手作りで仕上げられています。熟達したクラフツマンが、文字通りの手作業で天然ゴムを生地に圧着。水の浸入を防ぐシーリングも、親指に接着剤を載せて驚くほどの精度で施されています。その頑固なまでの物作りの姿勢は、いたずらに生産量を増やさないというポリシーに基づいているのです。

ロイヤルファミリーの乗馬や英国軍の制服にも採用された、ゴム引きのマッキントッシュ。その魅力は、なんといっても他の追随を許さない防水性に尽きます。英和辞典に「MACKINTOSH=(英)ゴム引き防水外套」と記述があることからもわかるように、そのオリジナリティーとクオリティーはお墨付きです。

 着てみると、初めはパリッと硬い感じがしますが、着込むほどに馴染み、柔らかくなっていきます。自分が歳を重ねる度に、コートも馴染み、味わいが増してくるなんて、すごく素敵なことだと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  Img_3975   Img_3981

 ¥103950  カラー: マゼンダ   グリーン

    *定番の型ですが、新色をご用意。程よい丈でバランスが取りやすく、今からすぐに着られそうです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  Img_3990   Img_3988

 ¥141750  カラー : ネイビー

     *なんといっても、裏地が赤というのがオシャレ!展示会で即決でした。フードが付いてますが、カジュアル過ぎず、大人かっこいいスタイルにぴったりです。

新ブランド“WOOLRICH”登場

 Cachetteに新ブランド「WOOLRICH(ウールリッチ)」の登場です。

 「WOOLRICH」は、1830年、アメリカペンシルベニアの小さな町「プラムラム」で、ジョン・リッチが創業した、アメリカで最も古い歴史を持つアウトドアブランドです。創業当時からウールリッチの品質、機能性の高さは、陸軍・海軍・海兵隊の制服を手がけていることからも証明されています。現在では、アメリカや世界各国の軍隊・警察などに広く愛用されています。ウールリッチの大きな特徴は、その防寒性で、その機能性の高さにより南極探検隊の衣料を供給しています。また、2006年、一世紀半以上の歴史を誇る「WOOLRICH」とイタリアファッション界をリードするWPラボリ社が、アメリカ生産とアメリカンスポーツウェアの伝統を再発見すべく新たなプロジェクトとして「WOOLRICH WOOLEN MILLS」をスタートさせました。「Engineered Garments」のデザイナーであるネペンテスUSAの鈴木大器氏をディレクターに抜擢し、歴史と伝統の中で生まれた機能美をハイファッションの領域に引き上げたことで高く評価されています。

 ↓「WOOLRICH」といえば、このチェック。<写真左>のコットンシャツは、すっきりとしたシルエットで肌触りがとても柔らかく着心地は抜群です。<写真右>のダウンベストは、ボーイッシュに着こなしても、ふんわりとしたワンピースに合わせても素敵です。

 <左>・コットンシャツ ¥16590     <右>・ダウンベスト ¥52290

  Img_3927   Img_3931

 ↓裏起毛のフード付きジャケットは、素材が柔らかく動きやすく、さっと羽織るのに便利です。チェックの巻き物もおすすめです。

 <左>・ジャケット ¥29295   ・ストール ¥9975    <右>・マフラー ¥11865     

  Img_3938   Img_3972  

===========================================

 さて、「WOOLRICH」のマスコットの羊。自分が羊年というのもあってか、かわいくて仕方ありません。「リッチー」と名づけた羊は、抱き心地も柔らかく、とても気持ちがいいので、ぜひ触りに来てくださいね。

     Img_3961  Img_3944

        「散歩」                          「空を飛ぶ」 

Cachette

カテゴリー

ページ先頭へ戻る