本日、私たちは、このスタイルで皆様をお迎えしていました!!

 いつも撮るだけではつまらないのでは...そんな親心?で、本日はナグラさんに登場してもらいました。

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 どうやら、撮られるのには慣れてないようです。ぎこちないのも、仕方ありません。

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 さすが、タカイちゃん!! 私が留守の時には、彼がモデルをしています。次期モデル候補だけに、自然にポーズが定まります。

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 でも、まだまだ譲れない私スグル。顔さえ出さなければ、当分いけると思っております。

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 切角なら、マガジーノのスタッフにも参加してもらいましょう。もうジュニアと呼ばないほうがいいのかもしれないジュニアの本日の出で立ち。私より様になっているのが、親としては嬉しいやら悔しいやら...です。

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 グローリーガイに入る前もモデルをしていたマスヤマくん。モデルを超えて、すでに役者になっております。どんな演技をしているのでしょうね。

こんな日は、AQUARAMA/アクアラマのシャカシャカブルゾンで!!

 こんな日は、シャカシャカブルゾン!! なんてブログを書こうかと思いながらも、さすがに土曜日、店頭は忙しく、NEWSブログを立ち上げるのが精一杯でした。でも、せっかくナグラサンに撮ってもらいましたので、載せないのも失礼だし...ということで、写真だけになりますが、ご覧ください。

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 AQUARAMA(アクアラマ)のジャケット型超軽量ナイロンブルゾン。本日の出で立ちです。参考までにシャツはFinamore(フィナモレ)、パンツはSIVIGLIA(シヴィリア)、靴はFERRANTE(フェランテ)。梅雨時期、こんなスタイルもおススメです。

夏の紫外線や暑さ対策に欠かせない中折れハット。防止のためだけではなく冠ってみたい帽子です!!

 撮影の日、東京からお越しいただいた師範代の青柳氏と企画担当の長野氏、そしてカメラマンの高倉さんをお迎えするため、東岡崎駅に向います。待ち合わせ時間の13時。駅に着けば、全く迷うことなくお会いできたのは、お二人が冠っておられた中折れハット。場所柄、かなり良い感じに目立っておられました。今回、PITTI会場のスナップ写真でも多く見られ、日本でも、この夏の人気アイテムになりそうです。撮影会に参加されたお客様の中には、お二人に刺激されて、Doria1905(ドリア1905)の中折れハットをご購入された方もあるほど。私も自宅から駐車場への移動の際に使っておりますが、これはお洒落と言うより、夏の日差しから身を守る為、と言いながらも、周りを意識しながら、かなり格好つけて歩いている自分が、ちょっぴり照れくさかったりもしております。何といっても都会と違い、車社会ですから...

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 早速、本日の出で立ちに合わせてみました。先日、購入したTAGLIATORE(タリアトーレ)のサファリジャケットとの相性は抜群。やはり、中折れハットはジャケットスタイルのほうが似合いそうです。紫外線防止や暑さ対策のために役立つ帽子。どうせなら、少し気取って冠ってみてはいかがでしょう。

「007 スカイフォール」を観て、思うことです。

 日本とイタリアの時差はサマータイム中ですので、7時間。日本のほうが7時間進んでいます。日本が朝の6時なら、イタリアは前日の23時。どうやら私の体内時計は、このイタリア時間に設定されているようです。春頃から徐々にずれていき、6月のイタリア出張の頃には、ぴったりと合ってきます。この時期、日本にいるときは寝入るのが明け方。出張中は12時前には就寝と、時差ぼけに悩まされることなく熟睡です。戻ってくれば、疲れもあるのか自然と日本時間に戻るのが常...がしかし、今回のイタリア行きは断念。なぜか時間が戻らず、未だにイタリア時間です。

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 そんな夜、眠れない私を見て、心優しい息子が手渡してくれたのが、こちら。007のスカイフォールのDVDと鉄アレイです。「起きているなら、イタリア語の勉強でもしたら」なんて最初は言っておりましたが、その気のない私を見て、諦めたのでしょう。「映画を観ながら、体を鍛えたら」という愛情表現です。DVDで映画を観るのは、久しぶり。一昔前ならビデオやさんでまとめ借りして毎晩のように観ていたのに...。いざ観ようと思ってリモコンを手にしたのに操作が分からず、息子に訊く始末です。ここ数年、余裕のない生活をしていたせいですね。

 ボンド役はダニエル・クレイグ。三作目の抜擢です。気になるのはファッションですが、今回、身につけているスーツはトム・フォード。個人的にはブリオーニのスーツの方が好きですが、タブカラーシャツにはこのスタイルの方が似合いそうです。最初はボタンダウン?と思いましたが、やはりイギリス映画。スポーティーさもありながらクラシックな表情を持つタブカラーのVゾーンは魅力的でした。そして何と行っても感動は、アストンマーティンDB5の登場です。「ゴールドフィンガー」で初めてボンドカーとしてベントレーに換わり支給。そのフォルムもさることながら秘密兵器となる装備がまた格好良く、当時の憧れ、いや今でも憧れの車として記憶に残っています。この映画の主題歌となったシャーリー・バッシの歌も素敵でした。世代なんでしょうね。どうしてもショーン・コネリー演じる007の方に気持ちがいってしまいます。

 23日に行われた国民投票で、欧州連合からの離脱が決まったイギリス。世界中に大きな波紋が広がっていきそうです。次なる007は、どんなストーリーになるのでしょうか。

このまま行くと"紅白歌合戦"も夢ではない!? 【Duo ゴジュウ~】をご紹介します。

この勢いのままいくと、近い将来、紅白歌合戦に特別ゲストとして出場するんではないかと...。まんざら夢ではない話の"Duo ゴジュウ~"の二人。一人は「あたたかい会」代表の村岡氏と妹でピアニストの真裕美。女は50からと名付けた"Duo ゴジュウ~"。確かに50歳を過ぎてからの二人のパワーは恐るべきもの。因みに男は60歳からですよ。私なんて、まだまだです。

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 昨日の商品紹介ブログ「NEWS」での写真です。ご説明しますと、場所は安城市の東部公民館。第三土曜日は、"健康な心と体は食から"を掲げた「あたたかい会」主催の料理教室。そのイベントの一環として行われたミニライブ終了後の記念写真です。

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  ピアニスト村主真裕美と三祢沢(みねさわ)信(のぶ)氏のライブです。ホワイトのジャケットに身を包み、中折れハットを被った彼は、岡崎市出身のミュージ シャン。ジャズ、ポピュラー、クラシックなど全てのジャンルにおいて、ドラムとパーカッションを同時に使って不思議な調和やバランスを生み出す 「Magician of Drums&Percussion」の第一人者です。この日もボサノバとジャズナンバーを入れながら、妹のオリジナル曲を演奏。

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  子供の頃からクラシックを、5.6年前からはジャスに転向して活動していた妹ですが、最近は特に作詞・作曲に力を入れており、各地で演奏会を開催。詞に関 しては村岡氏との共同作業により、より深みのある言霊として歌われています。ここにフラが入れば、もう魂の里「瑞穂の国」が完成します。

  実は、12月に魅惑的なイベントを計画中です。詳しくはまだお話できませんが、現在、ミラノで音楽活動されているソプラノ歌手の加地さんにも打診中です。 今回、初めてお会いし、演奏を聴かせて頂いた三祢沢さんからは出演の快諾をいただきました。素敵な日になるよう、今から準備を進めていきます。

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  更に、ご案内です。私どものイベントではありませんが、豊田のシティカフェさんにおいて、ライブが開催されます。もちろん"Duo ゴジュウ~"の二人を中心に素敵なゲストを招いての演奏会。実は、その中にゲストフラとして"よしのさん"の名が。レディース店カシェートのオーナーでも あり、私の娘と間違われている家内も出演します。かなり気持ちよく舞うと思います。お誘い合わせの上、是非お運び下さいませ。

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